釣果情報
大分県


釣行日 2007.9.22 中潮 天候 雨のち晴
地区 蒲江深島 釣場種別 沖磯 ポイント コータク
釣果 クロ:38cm、37cm。
尾長:31cm、30cm。
(各一尾)
餌取り 尾長の子(多い)
ギンユグイ(多い)
イチノジ(針掛かりは一尾)
イスズミ(多い)
コガネスズメダイ(多い)
状況 ツバクロ・中のハエを目指したが南東方向からのウネリが強く、断念。
ソーノハエの東に渡礁した。
ここでの釣果は木っ端〜足の裏級の尾長に翻弄され朝9時に瀬変わり決行。
コータクに上がり、東先端付近に釣り座をとった。強い風波に手を焼いたが沖へ延びる潮目に仕掛けを流し込み、 嬉しい本命をゲット。30cm以上は口太、尾長が混じるが、木っ端は尾長オンリーで口太は皆無。 今後、水温が下がれば数・型共に上向きとなろう。
その他 ライン:銀鱗SSサスペンド1.8号
ハリス:ハイパーガイアXX1.7号、1.5号
浮子:VICTORY B、G2、0
    RG 0号、G2号。
針:スーパーヴィトム6号、5号、4号
  クロマルチ5号、4号

釣行日 2007.7.29 大潮 天候 晴れ
地区 米水津 釣場種別 沖磯 ポイント 横島1番
釣果 オナガ:30〜38cm 7枚
餌取り アジゴ多数・ゴールデンアブッテカモ多数・アブッテカモ多数・ハコフグ多数・イズスミ多数
状況 灼熱地獄の夏磯に挑んできました。噂通りのエサ取りの猛攻で苦戦しましたが、 何とか7枚キープする事が出来ました。足元には巨グロがウヨウヨ見えますが、 撒餌には殆ど反応しなく掛ける事が出来ませんでした。キーパーが釣れたのは全て30〜40m沖の潮目でした。 足元の巨グロを何とか沖に出そうと試みましたが駄目でした。
その他 暫くは厳しい状態が続きそうです。当日は沖黒もアジゴの大群で釣りをさせてもらえなかった模様です。

釣行日 2007.7.07 小潮 天候 大雨
地区 米水津 釣場種別 沖磯 ポイント 横島4番
釣果 クロ:36cm〜40cm 3枚
餌取り アジゴ大量・サバゴ大量・ゴールデンアブッテカモ大量・イズスミ中量・ハコフグ中量・キタマクラ少量。
状況 大分県は大雨・洪水・雷警報発令中の中行ってきました。 事前情報では横島周辺は未だアジゴは少ないとの事でしたが、 明るくなり海面を見てみると、既にマキエを待っているのが確認出来ました。 また、ウネリも凄く3番を打ち越してくる波で辺り一面真っ白なサラシとなり辛い釣りを強いられました。 また、このウネリで4番本来の流れが流れませんでした。 何とか一瞬の地合で3枚釣れましたがこの時に大オナガと思われるバラシも4〜5回ありました。
その他 パン粉釣法だとイズスミが釣れ、ボイルだと持ちはイイですが、クロは釣れません。 釣れたのは全てオキアミ生でした。3時渡礁〜15時納竿まで雨が降っていなかったのは、 トータル30分位でしびれました。当日は沖黒もアジゴ・サバコで釣りをさせてくれなかった様です。

釣行日 2007.6.16 中潮 天候 曇り
地区 蒲江 釣場種別 沖磯 ポイント 洗場(深島の南側)
釣果 クロ:48cmを1尾、35cm程を3尾
イサキ:35cmを2尾
餌取り コッパグロ(数多し)、サバゴ(数多し)
状況 朝八時頃、朝まづめの終わりを感じた為、ハリスを2号から1.7号に落とした直後の
一投目に48cmがアタってきた。
洗い場は下げ潮のポイントで、やはり下げ潮が安定した時点でのヒット。
その後、コッパグロ、サバゴが湧き手こずったものの粘って本命の35cmを二尾追加。 納竿の17時までにはイサキも釣果に加わり、楽しい一日を過ごせた。
帰港後、深島東側の結果を確認すると、クロは中型ながら数は出ている模様で、
イサキは46cmが出ていた。
その他 ウキ:カット円錐、M-1(共に0号)
ライン:SSトーナメンター1.75号
ハリス:ガイアXX2号、スーパーLEX1.7号
針:剣華グレ5、6号
全遊動。最長寸が食った層は竿1本程。

釣行日 2007.6.1 大潮 天候
地区 鶴見 釣場種別 ポイント カタヘラ
釣果 クロ:30cm2尾
真鯛:30cm1尾
餌取り ハコフグ、ウマズラ、アブッテカモ、ベラ(混じってかなりの群れ)
状況 朝の明け方に竿を引き倒す得体の知れない一発が来たが暫しやり取りの末、 あえなくハリスのチモトから飛ばされるバラシ。
カタヘラではだいぶ餌取りが多くなってきた。
撒き餌で分離を図りつつ、夕方17時まで粘ったが30cmアップ二尾がやっとの厳しい釣りであった。
その他 当日は半島側・大島側共にお客さんを渡したものの、好釣果は高手の水道のみで、 43cm〜30cmを二人で30尾釣ったとの事。その他の場所では特に目立った釣果は無し。
全体的にまだムラがある様だ。
浮子:VICTORY0、G2を主体に釣りを組み立て、上滑りする潮では00を沈めた。
ライン:銀鱗SSサスペンド1.8号
ハリス:ハイパーガイアXX2.0号、1.7号、1.5号、1.2号
針:スーパーヴィトム5号、4号、層グレ5号、4号、3号

釣行日 2007.5.27 若潮 天候 晴れ
地区 米水津 釣場種別 沖磯 ポイント 東のサラシ
釣果 クロ:36〜42cm 4枚 オナガ:42cm 1枚
餌取り キタマクラ極僅か・カワハギ少量
状況 例年この時期の沖黒で良型が釣れ始めるのでどうしても竿が出したく5月26日・27日のナイター釣行。 昼12時の瀬上がり時、前客は全く駄目と言う事で、入れ替わりで瀬替わりしました。(汗) 直ぐに釣り始めましたが、情報通りアタリなし。
15時を過ぎたくらいから、ポツポツアタリ始め何とか釣る事が出来ましたが、 どうにもならないバラシも数回あり、全てチモト切れ。
その他 口太が食ってくる棚は1本〜1本半、オナガは1本前後で。口太は居食う感じ、オナガは竿を引っ手繰るアタリ。

釣行日 2007.5.27 中潮 天候 晴れ
地区 蒲江 釣場種別 沖磯 ポイント 仙崎→三つ子手前の瀬
釣果 バリ:37cm:1枚
ベラ リリース
餌取り アジ子多数、ベラ多数
状況 瀬渡しAM5:00に港を出航。船頭によると、仙崎一帯の釣果があまり芳しくなく、 釣り人も自分たちのグループを併せても6人程。北風が吹き波も高い。 今回は三つ子瀬の周辺に連れて行ってもらった。
通常であれば、船から瀬に釣り人の姿が確認できるが・・・? いない?やはり釣れていないのだろうか?出航から40分、波が高い為、 やっとの思いで三つ子瀬周辺の瀬にあがった。三つ子瀬を見ると人がいない。 異様な風景である。三つ子瀬は仙崎でも一級瀬である。
ちなみに瀬は低く友人が波にさらわれた瀬でもあり注意が必要だ。 瀬に上がると早速、POINTをさぐり水道を攻めることにした。 仕掛けは半誘導及び二ヒロ半、基本スタイルで構える。
Locationは、うねりはあるが、ちょうど満潮を向かえ下げ潮に変わり、 風もそれほど影響はない。そして、釣りはじめてから1時間程すぎた時に潮の流れに変化が表れた。 チャンスだ!沈み瀬に仕掛け投じ流していく。 VICTORYが海中に沈み、一機にシャクリ上げる。
殆どの場合には、自分に目がけ浮子が飛んでくるのだが?この時は違った。 この感触はク・クロだ。
例のごとく、リールをゴリ巻き即座にタモを用意する。魚が海面に姿を現した。
バリだ・・・!畜生!ブリ上げてやった。その後は、餌取りに悩まされて釣れない。 同礁者は、地グロを各1尾。昼から更に風が強く当たりPm3:00納干。
瀬をあとにリベンジを誓った。
その他 ライン:東レ 2.0号
ハリス:東レ ハイパーガイアXX1.7号
浮子:釣研 VICTORY:2B
マキエ:沖アミ生3角、マルキューV9、むぎ1袋

釣行日 2007.5.20 中潮 天候 晴れ
地区 米水津 釣場種別 沖磯 ポイント カツアジロのハナ
釣果 クロ:34cm 1枚
餌取り キタマクラ多数。
状況 大分県南ムラありの情報の中、久しぶりにクロの顔が見たくなり行って来ました。 鶴見半島の中でも有望なカツアジロのハナへ上礁しました。 ココはホームグラウンドの米水津でも始めて上がる磯でとても楽しみに竿を出しました。 朝マズメ本命の上げ潮が白浜方向へ流れ絶好の雰囲気でしたが、 海中はどうなっているのかキタマクラが餌と針をかじるか餌が残るかの状況が続きました。 この上げ潮で同礁者が35cmクラスを2枚釣り潮変わりとなりました。 下げ潮にて何とか1枚釣ることが出来、ボーズは逃れる事が出来た。
その他 付け餌は剥き身では、すぐにキタマクラの餌食になる為、 4号針が隠れるだけの小さいオキアミを使用。米水津日ムラ激しく 横島当番でも2〜3枚の貧果の翌日は全員満タンの日もあるようです。

釣行日 2007.5.3〜4 大潮、中潮 天候 晴のち曇
地区 鶴見 釣場種別 沖磯 ポイント 竹が島
釣果 チヌ:54.5〜34cm 6尾
クロ:28cm 1尾
アジ:26〜31cm 9尾
(二人での釣果)
餌取り キュウセンベラ、磯ベラ、メバルの子、アラカブ(いずれも潮止まり時に多い)
状況 チヌ・クロの釣果は全て上げ潮時で得たもの。
風が強く釣り辛かった為、3Bのウキを使用した半遊動で仕掛けを安定させた。
下げ潮時では緩い潮が沖に出るがアタリは得られず。
足元から約10メートルの距離まで藻が入っているので取り込みは注意が必要。
(但し日毎に切れてくるのでGW明けには、かなり釣り易くなるだろう)
夜釣りで良い型のアジが出ているが、藻に入られると苦労する。
その他 ・浮子:ヴィクトリー B、2B、3Bを潮流に応じて。
・ライン:銀鱗SSネオ1.75号
・ハリス:スーパーL・EX2号、1.7号、1.5号
・針:トーナメントチヌ3号、2号
・付け餌:沖アミ、団子餌いずれも喰うが、どちらかというと沖アミに分が有る。

釣行日 2007.3.31 中潮 天候
地区 姫島 釣場種別 沖磯 ポイント 大柱
釣果 チヌ:30cm〜43.5cmを6尾。
餌取り フグ(かなり多い。)
タナゴ(気にならない程度)
アイナメ(気にならない程度)
状況 朝7時半からの竿出し。
9時前にようやく1尾のメイタを釣り、ポツポツと当たり昼過ぎ迄に6尾を手にした。
夕まずめに何とか型を取りたかったが急に時化はじめ残念ながら14時に回収となった。
その他 ライン:銀鱗SSサスペンド1.5号
ハリス:ハイパーガイアXX1.5号
浮子:VICTORY:3B。
半遊動で。浮子下は竿1本前後

釣行日 2007.3.18 大潮 天候 晴れ
地区 鶴見 釣場種別 沖磯 ポイント タチバナ横の横
釣果 クロ1尾:24cm
同礁者は50cm程のカンダイを釣り上げた。
餌取り キタマクラ
朝まずめは居なかったが、海水温が上がってきた10時前後に序々に出てきた。
(盗られた針の本数5本・・・)
状況 全体的に厳しい状況。
6:57満潮、12:24で13時迄の竿出しの為、下げ潮1本での釣りであったが、 大島ではアタリが1、2度有れば良い方。
非常に食いが渋いので狙う方は付け餌は剥き身が良いと思います。
数少ないアタリをものに出来なければ釣果を得るのは厳しい。
その他、名礁・長ウドに四人が上がり35〜38cmのクロが2尾と半島側も厳しい状況であった。
その他 ライン:銀鱗スーパーストロングサスペンド1.8号
ハリス:スーパーL・EX1.7号、1.5号
浮子:釣研 VICTORY:0、00
撒き餌:沖アミ生2角、配合餌を2袋。
全遊動仕掛けにて。

釣行日 2007.3.18 大潮 天候 晴れ
地区 米水津 釣場種別 沖磯 ポイント 横島4番
釣果 4人でクロ 0枚
餌取り 小イワシ=大量・スズメダイ=少量・キタマクラ=微量
状況 大分県南鶴見・米水津極渋全く釣れていない情報の中それを確かめる為に行きました。 朝マヅメかなりのウネリで3番も危険な状態で空いていました。 大潮の満潮と重なり2番と3番の間から入ってくる波で大サラシとなり釣りにくい状況、 数度餌を取られるもアタリが取れませんでした。(多分スズメダイ)8時前に潮も下がり 3番も上礁し釣っていましたが、全く竿が曲っていませんでした。
その他 お魚さん居ません。写真は4番先端部と大鏡。 4番上部から見るヒラセとキナル。両方空いています。あり得ません(T_T)

釣行日 2007.2.25 小潮 天候 晴れ→曇り→雨
地区 米水津 釣場種別 沖磯 ポイント ナガミゾ
釣果 1人でクロ:38cmオナガ・45cm口太 2枚 4人で6枚
餌取り いませんたまーに気が違った様にキタマクラが出てきます。
状況 2月24日〜のナイター釣行。 米水津でも、当番より好きなナガミゾへ昼からの瀬上がりも前の釣り人は全くだめと言っていました。 しかし、チモトを飛ばされるバラシを見てしまいました。 ナガミゾから見えるビロー下やウドバナも一度も曲がりません。 前客が、16時納竿後期待の夕マヅメ一度も付け餌を取られる事無く暗くなりました。 翌朝釣り始めて、30分程でキープサイズを2枚取りクーラー満タンを期待するも、 納竿の17時まで付け餌を4〜5回程取られるだけで万事休す。
その他 満潮時は足場を洗うウネリで集中して釣りが出来ませんでした。 同礁者は見事な52cm口太ゲット! 写真は釣果とナガミゾから見るビロー下とウドバナ

釣行日 2007.2.18 大潮 天候 曇り→晴れ
地区 鶴見 釣場種別 沖磯 ポイント タチバナ横
釣果 1人でクロ:32・34cm 2枚 イサキ40cm 1本
餌取り いません
状況 米水津釣行の予定がウネリ、船止めの為、急遽鶴見へ変更。
鶴見も前日はウネリの為昼で強制撤収になっていました。
AM5時の瀬上がり時もウネリで辺り一面真っ白サラシでした。
AM8時が大潮の満潮の為、下の釣座は使えず高い位置からの竿出し。
うねりに負けないどっしりした仕掛けでスタート。
丸々3時間餌も取られない状況が続きました。
下げ潮がイイ感じで流れ出しウネリも収まってきたので下の釣座で竿がだせたので移動して仕切り直し 、何とか2枚キープできました。
その他 鶴見全体極渋です。写真は釣果とタチバナ横から見るダンバナ周辺。

釣行日 2007.2.12 長潮 天候 晴れ
地区 鶴見 釣場種別 沖磯 ポイント 鉄砲ハナレ
釣果 1人でクロ:33〜40cm 6枚
イサキ42cm 1枚
餌取り いません
状況 運よく鶴見当番でもA級の鉄砲ハナレへ上礁する事が出来ました!長潮の為か本命潮が動かず苦戦。 それでもクロ6枚とイサキ1本キープしました。
当たってくる棚は深く1本半〜2本で食いも極渋。 食いが立つと1本チョイといったところか、この時は竿引きもあり。 
クロよりも浅い所でイサキが当たって来ました。最初の引きは大オナガかち思った。(>_<)
鉄砲ハナレ・中・奥では奥が一番良く釣れていました。この時期は潮が走るトコより、 とろっとしている所の方がイイごとあります。
その他 鶴見全体的に渋くボー○の人も居るようです。水温は16度で安定しているんですが・・・
写真は釣果の一部です。

釣行日 2007.2.9 小潮 天候 曇り時々小雨
地区 米水津 釣場種別 沖磯 ポイント 横島3番
釣果 クロ:29〜44cm 5枚
餌取り キタマクラ
状況 前日に比べ水温が1.3度低下。非常に喰いが渋く、浮力を相殺した浮子はジワ〜ッと沈むものの、 竿で聞いても喰い込まず、アワセても乗らず、軽い仕掛けでゆっくりと沈めてもアタらない。
入る限り仕掛けは軽めにする事に注意した。
44cmのクロは納竿30分余り前にGET。眞子をたくさん抱えており、米水津・寒グロの終演を感じた。
その他 浮子:VICTORY00、0、G2を潮流に応じて。
ライン:銀鱗SSサスペンド1.8号
ハリス:スーパーL・EX1.7号、1.5号
針:スーパーヴィトム5号、4号

釣行日 2007.2.3 大潮 天候 晴れ
地区 米水津 釣場種別 沖磯 ポイント 東のサラシ
釣果 1人でクロ:35〜47cm 9枚

餌取り いません
状況 2月2日〜のナイター釣行。九州・山口は、記録的な寒波で極寒の予報の中行ってきました。 期待の夕まずめは43迄を4枚。日が沈んでからの冷え込みはハンパ無く、 溶かしておいた付け餌用のオキアミが凍る始末です。
浮が見えなくなって餌木を振るもノーヒット。 そのうち、寒さで体の感覚が無くなり凍死しそうになったので、寝袋に潜り込みました。
翌朝、相変らず餌取りもいなく前日よりも棚が若干深くなり、餌が残るかクロが釣れるかという状況。 とても寒い思いをしまたが流石沖黒!納得の行く釣行でした。
その他 00号ウキ使用の全遊動にて。
同礁者は48cmゲット。当日は、20〜30m沖の潮目に50以上あるオナガの群れが海面まで 浮いてくるのが確認できました。
しかし撒き餌には興味を示しませんでした。。。ビロー下ではクロは今一でしたが、 友人が70cmの真鯛獲っていました。
写真は釣果の一部と久々の良型。東のサラシ高台から見る『カベ』と『ウドバナ』

釣行日 2007.1.28 長潮 天候 晴れ
地区 米水津 釣場種別 沖磯 ポイント 不明(ワニよりやや西)
釣果 口太:33cm:1枚
餌取り キタマクラ多数
状況 マルキューテスター会で、ワニの西側に上がった。
瀬際から沖までキタマクラがはびこっており、ハリがすぐ無くなる。
手前は勝負にならないので、沖に10投に一杯のみのマキエで、我慢の釣りをした。サオ1本半程度で、やっと33cmを一尾釣ることができた。
後は続かなく、キナルのウラに瀬替わり。潮が緩く、それでも動いていたので期待あったが、一度良型掛けるが、ハリ外れで終わった。
その他 ライン:東レ 銀鱗SSトーナメンター1.75号
ハリス:東レ スーパーL EX1.7号〜1.5号
浮子:釣研 VICTORY:0、00
マキエ:沖アミ生3角、マルキューV9SP、メガミックスグレ、遠投フカセ

釣行日 2007.1.27 小潮 天候 晴れ
地区 米水津 釣場種別 沖磯 ポイント カイドクの奥
釣果 クロ:4尾
モイカ:2杯
餌取り キタマクラ、サンノジ
状況 3時半頃二人でカイドクの奥に上礁。
状況はウネリが強い程度で、風はほとんど気にならない状況。
日の出前まで、エギングでモイカのキロ級を2杯。
日の出前からクロ釣り開始。
朝一にクロ36cmが釣れたが、その後クロらしき魚信は無く、着け餌が着いたまま戻ってくる始末。
その状況が続き、5時の納竿1時間半前に平瀬との水道付近の潮目を責めクロ34cm2尾が釣れたが、潮が変わり遭えなく納竿となった。
その他 ライン:東レ 銀鱗SSサスペンド2号
ハリス:東レ ハイパーガイアXX1.7号
浮子:釣研 ヴィクトリー:00、B
       全遊動X-D:0(4-2-4)、G2(4-2-4)→(2-1-2)
マキエ:沖アミ生3角、マルキューV9SP、遠投フカセ、メガミックスグレ

釣行日 2007.1.27 若潮 天候
地区 鶴見 釣場種別 沖磯 ポイント 日進のハナレ
釣果 クロ:49cm一尾。
尾長:29cm一尾。
餌取り キタマクラ(多い)
ベラ(気にならない程度)、
ハコフグ(気にならない程度)
状況 夜明けから針の塗装が剥げる現象が続き、非常に辛い状況。
8時丁度にようやくアタリを捉え、よく肥えた49cmのクロをゲット!
さぁ、これから!と思ったがパッタリとアタリが遠のく。以降、餌が丸ごと残る厳しい状況にて15時に納竿。
その他 ウキ:ビクトリー:00号
ストッパー:潮受けウキゴム+ウェイトストッパーG5
ハリス:ガイアXX1.7号・先ハリス2号
針:がまかつスーパーヴィトム4号
全遊動。口太が食った層は竿二本程にて。

釣行日 2007.1.14 若潮 天候 曇り
地区 米水津 釣場種別 地磯 ポイント 横島1番
釣果 クロ:33〜46cm 5人で40枚 カツオ:40センチ 3本
餌取り 気にならない
状況 良型クロの数釣り目的で名礁横島1番へ。もの凄ーい風と若干のウネリの中頑張りました。 風で裏のポイントは使えず5人で表側で観音釣りを行いました。 若潮の為が思ったほど本命潮が動かず苦戦し、常に誰かの竿が曲がっている状況を期待していましたが、 今イチで、横島3番も散発的な当たりで爆釣している様ではありませんでした。風と潮やなぁ〜
その他 クロが欲しいと言う人がおり2枚のみ持ち帰り。棚は横島にしては若干深く平均すると1本半ぐらい。 剥き身を使用すると竿をひったくる当たりあり。当日は沖黒でもカツオの回遊が見られた模様!

釣行日 2007.1.8 中潮 天候 晴れ
地区 鶴見 釣場種別 沖磯 ポイント 突端西
釣果 3人でクロ:30〜51cm 26枚
餌取り キタマクラ・カワハギ 全く気にならない
状況 運良く当番瀬の突端西へ上礁する事が出来ました!強風の中夜明けからの上げ潮、 当たりは散発的で36cm位まで、10時半の満潮から期待の下げ潮、 が動き出すと一回り大きくなり40オーバーばかりを3人で連発中、 オナガの当たりが出始めバラシも多数。食いは渋く良型は居食い状態。 30そこそこの型は竿引き。棚は下げは1本弱、上げは2本と若干深め。
その他 00ウキ使用の全遊動にて。食べ頃のサイズを3枚のみ持ち帰りました。

釣行日 2007.1.2,3 大潮 天候 曇り
地区 米水津 釣場種別 沖磯 ポイント 丸バエ
釣果 クロ:4尾
モイカ:6杯
ハゲ:1枚
餌取り キタマクラ(大量)、アブッテ、ハゲ
状況 3時頃丸バエに上礁。
状況は強風の為瀬北側では釣りにならず、南側で二人で竿を出す。
日が落ちるまで竿を出したが、キタマクラが沸いていて着餌が無くなるどころか、針までなくなり、挙句にハリスまでガジガジにされる始末。バリ37cm、ハゲ23cmが釣れたが、クロの気配はまったく無かった。
日が沈んだので、米水津夜釣りの定番?エギリンコを開始。
3.5号のエギでモイカをキロ級2杯を含む6杯が釣れた。カラーは金テープにグリーン系の塗装の物が良く釣れた。
空が明るくなり始めクロ釣り再開。
しかし、キタマクラの猛攻に遭い、なかなかクロが釣れない。なんとかクロ35cmを頭に4枚を釣り終了した。
その他 ライン:東レ 銀鱗SSサスペンド1.8号
ハリス:東レ ハイパーガイアXX1.7-1.5号
ウキ:釣研 全誘導X-D:0、G2
       電輝円錐:G3
       ヴィクトリー:B
マキエ:オキアミ生4角、マルキュー配合餌4袋