釣果情報
長崎県


釣行日 2008.10.12 大潮 天候 晴れ
地区 佐世保 釣場種別 地磯 ポイント 沖黒島 無名瀬→平瀬
釣果 無名瀬:クロ:20cm〜23cm入食い、25cm〜31cm5匹
平瀬:クロ:20cm〜25cm入食い
エサ盗り バリ、ベラ
状況 TEAM ONIGAKEの佐賀・長崎支部大会に参加してきました。 渡礁した黒島の地磯は、水深が深い所でも竿1本ほどの場所で沈み瀬が点在していました。
6時から競技開始で朝マズメの30分でキープサイズを5尾揃えましたが、 瀬替わりするまではとにかくコッパグロばかりで、たまにバリが釣れました。
替わった平瀬では、20cm前後のコッパグロばかりで、入れ替えできるサイズは出ませんでした。
結果は、5尾総重量で1880gで何とか2位に滑りこむ事が出来ました。
11月に入ればサイズも上向いてくると思います。
その他 ライン:東レ 銀鱗SS NEO 1.75号
ハリス:東レ Hyper GAIA XX 1.5号
ウキ:釣研 ハイパーレスキュー 0α
マキエ:沖アミ生2角 スーパー全層グレ2袋

釣行日 2008.08.04 中潮 天候 晴れ
地区 時津町大村湾 釣場種別 地磯 ポイント ブーメラン島
釣果 チヌ:48cm、43cm、33cm、23cm:4匹  キス:24cm〜20cm:7匹
エサ盗り クサフグ、トウゴロウイワシ
状況 釣友の松尾君より昼頃、チヌ釣りに行きましょうと連絡があり、現地に15時到着。
まだ潮が高く、島には渡れませんでしたが、近くの波止で33cmのメイタをゲット。 16時30分より島へ渡り、私はイカダの目の前で竿出し。
まず43cmが釣れ、キスが連発してきたのでガン玉を外し完全フカセでゆっくり ツケエをマキエと同調させながら探ってみたところ23cmのメイタが釣れ、 更には納竿前に最大の48cmが釣れました。
夕マヅメのみの短い時間でしたが、予想以上の釣果で満足しました。 自宅から車で15分、徒歩5分で行け、チヌの魚影が濃い場所でした。
その他 ライン:東レ 銀鱗SS トーナメンター 1.5号
ハリス:東レ Hyper GAIA XX 1.5号
ウキ:釣研 ハイパーレスキュー 0α
マキエ:沖アミ生半角 チヌの舞いホワイト 半袋

釣行日 2008.07.09 小潮 天候 晴れ
地区 大瀬戸 釣場種別 沖磯 ポイント 小角力のハナレ
釣果 口太:35cm〜47cm:1匹
尾長:32cm:1匹
イサキ:25cm〜40cm:3匹
ハガツオ:43cm:1匹
エサ盗り アブッテカモ、バリ、アジゴ、サバゴ
状況 釣友増山氏からの一度、大瀬戸に行ってみたいと頼まれ、小角力のハナレに行ってきました。
夜明けからいきなりサバゴの猛攻ですが、遠投とマキエの打ち分けで何とかイサキを釣り上げ、 サバゴが姿を消した瞬間にハガツオを釣りました。
当て潮を利用してアジゴとアブッテカモを交わし、瀬際で47cmの地グロ。続けて、 それより大きい尾長を掛けましたが、玉網入れをサポートをしてくれた増山君の凡ミスで、無念のバラシ。
クロのアタリが遠のきイサキが釣れ、再び、尾長、地グロが釣れました。夕マヅメはバリの猛攻で終了。 その後納竿となりました。
小角力のハナレは、基本的に瀬際や根の張り出しにクロが付いており、 どのようにエサ盗りを交わしてツケエを届けるかが大きなカギとなります。 今回は当て潮を利用した方法が上手く行きました。
その他 ライン:東レ 銀鱗SS NEO 1.75号
ハリス:東レ Hyper GAIA XX 1.7号→1.5号
ウキ:釣研 ハイパーレスキュー 0α
マキエ:沖アミ生5角 ホワイト グレS 5袋

釣行日 2008.07.05 大潮 天候 曇りのち晴れ
地区 上五島 釣場種別 沖磯 ポイント 野崎島 一ツ瀬
釣果 口太:35cm〜46cm:9匹
尾長:35cm〜41cm:3匹
エサ盗り アブッテカモ、ボラ、木っ端グロ、巨大イスズミ
状況 久しぶりに五島に行った。朝マズメに得たいの知れない獲物にラインごと飛ばされ、 一発目からハイパーレスキューを流してテンションダウン。
仕掛けを一新し、3号ハリスに替えるも魚は見向きもしない。 2号→1.7号へと落として、ようやくクロが食い始めた。
たまに襲うオナガの強烈な引きに、多数のバラシとなった。 それでも、終わってみれば、クーラー満タンとなる釣果となった。
エサ盗りも比較的少なく、クロも一ヒロ前後で食ってくる、梅雨独特の楽しさが味わえた。
その他 ライン:東レ 銀鱗SS NEO 1.75号→トーナメントSE 2.5号
ハリス:東レ Hyper GAIA XX 1.7号→3号→2号→1.7号
ウキ:釣研 ハイパーレスキュー G2→0号
マキエ:沖アミ生、マルキユー V9SP、遠投フカセTR、グレパン

釣行日 2008.07.05 中潮 天候 曇りのち晴れ
地区 平戸宮ノ浦 釣場種別 地磯 ポイント 相場
釣果 口太:23cm〜37.7cm:3匹
尾長:23cm〜32cm:17匹
イサキ:42cm:1匹
マダイ:41cm〜30cm:2匹
エサ盗り アブッテカモ多数、バリ、ササノハベラ
状況 TEAM 鬼掛 長崎・佐賀支部の大会に参加しました。
最近、コッパグロしか釣れていないとの事で、規定サイズが25cmから23cmへ変更になりかなり不安になりました。
釣場は地磯の相場でした。朝マヅメにイサキ、マダイが釣れクロの気配はありませんでしたが、 夜が明けてから足の裏サイズの尾長がポツポツと釣れ出しました。
潮は右に左にと安定しませんでしたが、潮のヨレを遠投して攻めました。それが正解だったのか、 そこからクロの入食いとなり、次々にキーパーサイズの地グロを活かしバッカンへ。
サイズアップが出来ずいましたが、あの手この手で30cmオーバーを釣り上げました。 前評判と違い、瀬ムラはありますが宮ノ浦は好調です。
その他 ライン:東レ 銀鱗SS NEO 1.75号→トーナメントSE 1.5号
ハリス:東レ Hyper GAIA XX 1.7号→1.5号→1.2号
ウキ:釣研 ハイパーレスキュー 0α
マキエ:沖アミ生 3角 ホワイト グレS 3袋

釣行日 2008.07.01 中潮 天候 晴れのち雨
地区 大瀬戸 釣場種別 沖磯 ポイント 小角力 トーフ
釣果 口太:36cm:1匹
尾長:38cm〜28cm:3枚
イサキ:34cm〜27cm:4匹
ハガツオ:1匹
エサ盗り アブッテカモ多数、バリ、サバゴ、アジゴ
状況 前回、小角力のコガケで撃沈を喰らいリベンジ釣行してきました。 今回は寒グロで有名なトーフに初めて上がりましたが、とにかく釣座が高く釣りにくい印象でした。
朝マヅメはサバゴの猛攻で尾長やイサキと、ジギングでハガツオ1匹でした。 潮が下げに変わったらサバゴの数が減り、潮目狙いで何とかイサキ、尾長、地グロを釣る事ができました。
今回はどうしようもないアタリが3回で2回ライン飛ばされ、1回はチモト切れでした。 ハイパーレスキュー2個流れていきました(泣) 3時過ぎにカミナリが鳴り納竿しました。
その他 ライン:東レ 銀鱗SS NEO 1.75号
ハリス:東レ Hyper GAIA XX 1.7号
ウキ:釣研 ハイパーレスキュー 0α→0→VICTORY 00
マキエ:沖アミ生 3角 SUPER 全層 グレ 3袋

釣行日 2008.06.14 若潮 天候 曇りのち雨
地区 大瀬戸 釣場種別 沖磯 ポイント 大角力 穴の前
釣果 口太:2枚(36cm〜33cm)
尾長:3枚(36cm〜28cm)
エサ盗り アブッテカモ多数、バリ、サバゴ
状況 大角力穴の前に上がりました。
初めて上がる瀬なので攻め所が分かりませんが、とりあえず潮の変化があるところに仕掛けを投入すると、 数投目に25cmほどの尾長をゲット。
飽きない程度に25〜30cmを数枚釣り楽しんでいたが、潮が止まりと共に喰いも止まりました。
再び潮が動き出した時に、36cmの尾長と同サイズの地グロ2枚追加しました。
夕方5時過ぎに今日1番のアタリ。強気でゴリ巻きしていると、魚が急に変な方向へ走り出しました。 いきなりサオを伸され、立てようとした瞬間に巨大サメがオイラのクロを咥えジャンプ。
仕掛けを切られ、サオまで折られました。そのサメは目の前を悠々と泳ぎ回った挙げ句に去っていきました。
サオを変え、ポイントを休ませて釣りを再開しましたが、やはり居ました巨大サメ。 またまた、仕掛けごと持っていかれました。
今まで何度もサメを見てきましたが、今日のサメは3m超で、ほんとマジでビビリました。。。
その他 ライン:東レ 銀鱗SS NEO 1.75号
ハリス:東レ Hyper GAIA XX 1.7号
ウキ:釣研 ハイパーレスキュー 0α
マキエ:沖アミ生 4角 SUPER 全層 グレ 4袋


釣行日 2008.06.14 中潮 天候 曇り
地区 平戸宮ノ浦 釣場種別 沖磯 ポイント 二のハエのハナレ
釣果 クロ:10枚(30cm〜27cm)ただし、27cm以下はリリース
イサキ:2枚(35cm・30cm)
エサ盗り アブッテカモ
状況 二のハエのハナレでは下げ潮が動かない状態であった。
朝マヅメに、40cmクラスと思しきクロを掛けたが、瀬ズレでラインブレイクとなった。 その後、イサキの良型が2枚。7時位から、アブッテカモの大群に襲われ始め、 25cm程度のコッパグロは掛かるが、30cmオーバーのクロは望めなかった。
昼の見回り便で、尾上の平瀬に瀬変わり。回収者グループのクーラは、 40cm前半のクロが数枚混じり満杯だった。ここでも、餌盗りはアブッテカモ。 17時の回収まで、頑張ったが30cmが目一杯であった。
その他 当日の五島便(野崎周辺)はクロ45cm交じりのクーラー満杯であった。

釣行日 2008.6.1 中潮 天候 晴れ
地区 平戸宮ノ浦 釣場種別 沖磯 ポイント 立瀬のヘタ、立瀬、尾上の西
釣果 木っ端グロ(〜30cm)
エサ盗り アブッテカモ、サバゴ
状況 最初は立瀬のヘタ。まったくクロの気配なし。
次に立瀬。クロの姿は少々見える程度。キーパーは5枚程度。
夕マヅメに尾上の西。尾長が中心だが、ここでもいいとこ30cm。
どのポイントも、無数のアブッテカモ。
梅雨グロには、少しまだ早い気がした。
その他 ライン:東レ 銀鱗SSネオ 1.75号
ハリス:東レ ハイパーガイアXX 1.5→1.2号
ウキ:釣研 ハイパーレスキュー G4
マキエ:沖アミ生 、マルキユー V9SP、遠投フカセTR

釣行日 2008.05.12 小潮 天候 晴れ
地区 大瀬戸 釣場種別 沖磯 ポイント ウー瀬(水道側)
釣果 口太:1尾(42.5cm)
尾長:3尾(35〜37cm)
チヌ:4尾(37〜42cm)
エサ盗り アブッテカモ多数、バリ、イスズミ
状況 GWに尾長が絶好調と聞いていたので行ってきました。 噂では50cmオーバーの尾長が乱舞しているとの事で気合が入りました。
朝マヅメにチヌ3連発、上げ潮が動き出した時に尾長が掛かりました。 10時過ぎごろマキエを打った瞬間に海面が盛り上がったので、 偏向サングラスを掛け見てみると、噂通りのデカ尾長が乱舞していましたが ツケエには見向きもしませんでした。
持っている引出しを駆使し、ハリ掛りさせるも瞬殺され手も足も出ませんでした。 これから水温が上がると共に大瀬戸周辺の沖磯で尾長の動きも活発になるでしょう。
今回はマキエと仕掛けの同調、エサ盗りと本命との分離をかなり意識しました。 後は、変化のある潮を探し入念に攻めてみました。
その他 ライン:東レ 銀鱗SS NEO 1.75号
ハリス:東レ Hyper GAIA XX 1.7号
ウキ:釣研 ハイパーレスキュー G4
マキエ:沖アミ生 4角、つりまん SUPER 全層 グレ 4袋

釣行日 2008.5.3〜4
大潮 天候 晴れ
地区 上五島 釣場種別 沖磯 ポイント 百貫瀬→祝言島
釣果 百貫瀬:チヌ:45cm〜49cm:3枚
祝言島:地グロ:30cm:1枚、尾長:34cm:1枚、チヌ:40cm〜50cm:17枚
チヌ6枚、地グロ、尾長以外はリリース。 
エサ盗り カサゴ、ササノハベラ
状況 まず百貫瀬で竿出しするが、潮動かずでエサ盗りすら居ない状況。 マキエが効き出した頃に3枚連続でチヌが掛かり、その後沈黙する。
夕方、祝言島へ瀬替わりし直ぐにチヌを7枚、地グロ、尾長が掛かる。 その後、日が沈み夜釣りを始めるが生命反応無し。 深夜1時過ぎにチヌが5連続、朝マヅメもチヌを5枚釣り上げた。
クロにおいては、一度、尾長を足元まで寄せるがチモト切れ。 同礁者は、43cmの尾長を手中にした。祝言島周辺は散発的に尾長が当たって来たが、時合いは短かった。
その他 ライン:東レ 銀鱗SS NEO 1.75号
ハリス:東レ Hyper GAIA XX 1.7号
ウキ:釣研 ハイパーレスキュー 0α
マキエ:沖アミ生 5角、つり万 SUPER 全層 グレ 3袋

釣行日 2008.3.23 大潮 天候
地区 佐世保 釣場種別 沖磯 ポイント 片島 タコ足
釣果 チヌ :39cm、41.4cm
エサ盗り カサゴ、ササノハベラ
状況 雨天であったが、TEAM ONIGAKE 長崎・佐賀支部のチヌ釣り大会に参加した。
上礁したのは片島のタコ足で、同礁した連さんの40cm弱に続き、私にもチヌがHITした。
その後、風が南に変わり周りは大時化状態へ悪化していった。 そんな中で、連さんは50cmオーバーのチヌを取り込み、 10時前に僕に41.4cmのチヌを釣り上げた段階で強制回収となった。
参加者は20名の大会でチヌを釣り上げたのは7名程度と、 天候が良かったら更に釣果が伸びたのではないかと予想する。
その他 ライン:東レ 銀鱗SS チヌ HYPER 1.75号
ハリス:東レ ハイパーガイアXX 1.5号
ウキ:釣研 ハイパーレスキュー G4
マキエ:沖アミ生 2角 ピンポイントチヌ2袋

釣行日 2008.3.2 長潮 天候 晴れのち曇り
地区 大瀬戸 釣場種別 地磯 ポイント 松島の内浦
釣果 地グロ 30cm〜20cm 8枚 ハゴイタ 40cm 1枚  3人での釣果
エサ盗り ネンブツダイ、スズメダイ、アジ
状況 神の島が欠航になり、大瀬戸の松島の地磯へ行って来た。 朝一チヌがHITするも口内に寄生している虫に針掛りし針ハズレ。 その後大型のチヌらしき魚を掛けるが瀬ズレにてラインブレイク。 昼より瀬変わりするが地グロ30cm〜20cm8を枚釣ったのみで納竿となった。 他の釣り人が松島水道の天下島周辺に渡ったがボーズとのこと。大瀬戸周辺は寒グロは終了したみたいだ。 これから松島の地磯はノッコミチヌが面白いだろう。
その他 ライン:東レ 銀鱗SS トーナメンターSE/1.5号
ハリス:東レ ハイパーガイアXX/1.5号
ウキ:釣研 VICTORY/00号
マキエ:沖アミ生 3角 ピンポイントグレ3袋

釣行日 2008.2.9 中潮 天候 曇時々雨
地区 上五島 釣場種別 沖磯 ポイント 一ツ瀬近辺
釣果 クロ:43.5〜30cm:三人で7枚
チヌ:42cm:1枚
エサ盗り ほとんど気にならない(ベラ、キタマクラ)
状況 五島独特と言うか朝マズメの数頭目は、マキエと同調させながら釣ると、 必ずと言っていいほど高確率でクロが食って来る。少なめのエサで、捕餌の時間を長くしようと心掛けるが、 20分もすると遠のいてしまった。
朝マズメを終えると、ツケエが残る厳しい釣りになった。その中でも山本伸二名人は、 3尾のクロを釣り上げ、クロを探る感性に驚かされた。
今回は13:30に納竿の為、数は伸びなかったが、周りは殆どサオが曲がっていない中での7枚は、 大変良い結果ではなかっただろうか。
その他 ライン:東レ 銀鱗SSトーナメンターSE1.75号
ハリス:東レ ハイパーガイアXX2号〜1.7号
ウキ:釣研 ハイパーレスキュー0号、G2
マキエ:沖アミ生2角、マルキユーV9SP、遠投フカセTR

釣行日 2008.1.19 中潮 天候 晴れのち曇り
地区 野母崎 釣場種別 沖磯 ポイント 三ッ瀬 マンジュウ瀬
釣果 釣果なし
エサ盗り ネンブツダイ多い、ニザダイ
状況 友人の誘いで昼より渡礁、友人は朝から頑張っていたがボーズとの事。 潮が変わった瞬間友人が尾長を掛けたがタモ入れ寸前でバラシ。その後生体反応が消え、 友人が納竿間際にイサキの40cmオーバーを釣り上げた。情報とは裏腹に三ッ瀬全体での クロの釣果は乏しかった。朝マヅメは8号ライン、ハリスをブッチ切るデカバン真鯛がいるとの事。 これから三ッ瀬は真鯛が面白いと船長はいっていた。
その他 ライン:東レ スーパーストロングNEO 1.75号
ハリス:東レ Hyper GAIA XX 1.7号
ウキ:釣研 VICTORY 00
マキエ:沖アミ生 2角 スーパー全層グレ2袋

釣行日 2008.1.3 長潮 天候 曇り
地区 大瀬戸 釣場種別 沖磯 ポイント ウー瀬
釣果 口太:30〜51.5cm:二人で20枚以上
(51.5cm一枚、47cm一枚、44cm一枚、40cm一枚他)
エサ盗り アブッテカモ、ベラ、バリ
状況 年末年始の寒波による水温低下の影響で、厳しい釣りとなる予想に反し、 サオ出し早々からクロが食ってきた。マキエを混ぜるのに組み上げる海水も、 そこまでの冷たさを感じなかったことから、急激な水温低下まで至っていない模様。
その他 ライン:東レ 銀鱗SSトーナメンターSE1.25号
ハリス:東レ ハイパーガイアXX1.2号〜1.5号
ウキ:釣研 VICTORY:0、G2
マキエ:沖アミ生2角、マルキユーV9SP、グランディス