釣果情報
長崎県
| 釣行日 | 2009.12.29![]() |
潮 | 中潮 | 天候 | 晴のち曇 |
|---|---|---|---|---|---|
| 地区 | 大瀬戸 五郎ヶ島 | 釣場種別 | 沖磯 | ポイント | 東側 |
| 釣果 |
口太:33cm、29cm ヒラスズキ80cm オナガ44cm、40cm チヌ54cm |
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| エサ盗り | バリ、アブッテカモ | ||||
| 状況 |
釣友のI君と大瀬戸の五郎ヶ島に釣り納めに行ってきました。 朝マズメに私が80cmのヒラスズキを釣り上げ、昼過ぎごろ口太を2尾釣りましたが、魚の活性が低く、食いが非常に渋い状態でした。 夕マズメにI君がオナガ44cm、40cm、チヌの54cmを釣り上げました。数こそ釣れませんでしたが、釣り納め釣行としては楽しく、満足できる釣行でした。 |
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| その他 |
ライン:東レ 銀鱗SS NEO 1.5号 ハリス:東レ スーパーL EX 1.5号、1.2号 ウキ:釣研 ハイパーレスキュー0号 マキエ:オキアミ生3角 V92袋、遠投TR1袋 ツケエ:オキアミ生、自家製ムキミ
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| 釣行日 | 2009.12.27![]() |
潮 | 中潮 | 天候 | 晴のち曇 |
|---|---|---|---|---|---|
| 地区 | 長崎 伊王島 | 釣場種別 | 沖磯 | ポイント | 口の瀬 |
| 釣果 |
口太49cm 45cm、33cm オナガ25cm(2枚) |
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| エサ盗り | バリ、アブッテカモ、ハゴイタ | ||||
| 状況 |
釣友からのお誘いで伊王島の口の瀬に行ってきました。 私はT氏、I氏と共に口の瀬に上礁しました。朝マズメに49cmの口太を釣り上げましたが、魚の活性が悪く、アタリがあっても素針を引くか、ハリ外れの連発でした。 ハリスを1.2号に落とした時に45cm、33cmの口太が釣れました。夕マズメにT氏が35cmの口太を釣り上げただけでした。 最近、どこの磯でも釣れてない情報ばかりですが、水温が下がり、安定してくれば釣果も上がると思いました。 |
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| その他 |
ライン:東レ 銀鱗SS NEO 1.5号 ハリス:東レ スーパーL EX 1.5号、1.2号 ウキ:釣研 ハイパーレスキュー0α号 マキエ:オキアミ生3角、V92袋、遠投TR1袋 ツケエ:オキアミ生、自家製ムキミ
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| 釣行日 | 2009.12.26![]() |
潮 | 若潮 | 天候 | 曇り |
|---|---|---|---|---|---|
| 地区 | 長崎 中五島 | 釣場種別 | 沖磯 | ポイント | 中通島 |
| 釣果 |
口太:47cm(1枚)、35cm(1枚)、30cm(1枚) オナガ:35cm(1枚) |
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| エサ盗り | ネンブツダイ、スズメダイ、ハタンポ、ベラ | ||||
| 状況 |
26日昼12出しの便で釣友のF氏と中五島へ釣行した。 平戸島を過ぎるとうねりが激しくなり、今日の釣りが厳しいものだと悟った。降りたポイントは若松瀬戸にある中通島の無名瀬であった。 ここはうねりもなく海面は落ち着いた状態だが、風は横から強く吹き付けて来た。14時頃から実釣開始。マキエを打ってみるとあっと言う間にエサ盗りで辺り一面が覆われた。マキエとサシエを同調させると瞬時にツケエが盗られ、まるで夏磯を思わせる状態であった。 期待の夕まづめに突入し、サオ2本先に潮目を発見した。急いでウキを変更し、ハリスにガン玉を打ってポイントへ仕掛けを入れると、徐々にウキがシモリだした。そのまま潜り潮に乗せ、ウキが見えなくなる前にマキエを数杯打ってみた。 いかにも食ってきそうな予感の中、ドンとサオ引きのアタリでサオに乗せると良型の引きであり、玉網へ取り込んだのは45cmオーバーの口太であった。 素早く手返しをし、30cmクラスを2尾追加するもアタリが遠のいたが、暗くてウキが見えずらくなった頃に本日1番の強いアタリであったが、食いが渋くなり2号へ落としたハリスでは獲れるサイズではなかった。 久しぶりの大激震のアタリに興奮した。 その後、隣で釣っていたF氏も同様のアタリがあり、こちらは道糸から切られてしまった。夜釣りではF氏が60cmオーバーの真鯛、40cmクラスの真鯛と40cmオーバーの口太を1枚追加した。 翌朝10時に回収されたが、どこの磯も状況は厳しくみなさんのクーラーは軽かった。この時期には考えられないエサ盗りの多さにやられ撃沈した人もいたようだ。 |
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| その他 |
ライン:東レ トーナメンタSE 3号、2.5号 ハリス:東レ ハイパーガイアXX 3号、2.5号、2号 ウキ:釣研 ハイパーレスキュー 0、G2 G4 マキエ:オキアミ、マルキユーV9、遠投フカセTR ツケエ:オキアミ、ムキミ
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| 釣行日 | 2009.12.13 | 潮 | 若潮 | 天候 | 曇にち雨 |
|---|---|---|---|---|---|
| 地区 | 野母崎 三ツ瀬 | 釣場種別 | 沖磯 | ポイント | コブ瀬 |
| 釣果 | オナガ:40cm〜30cm:2尾 | ||||
| エサ盗り | ハゴイタ、ブダイ、タカベ | ||||
| 状況 |
口太が釣れ出したと情報が入ったので、釣友と2人で三ツ瀬へ行ってきました。 このところ好調みたいで、渡船は満員状態で港を出港して、10分ほどでコブ瀬へ到着しました。 午前中は、本命の下げ潮で朝まずめに40cmのオナガを釣り上げました。その後はツケエが残る状態でしたので、深めに仕掛けを入れていくとブダイが釣れました。 潮が変わりだす頃にハゴイタが湧きましたが活性が低く、マキエワークで交し30cmのオナガを釣りあげました。 一度大きなアタリがありましたがチモト切れでバラシてしまいました。 夕まずめは時化てきたため早めの回収になりました。 |
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| その他 |
ライン:東レ 銀鱗SS NEO 1.75号 ハリス:東レ スーパーL EX 1.7号 ウキ:釣研 ハイパーレスキュー0号 カットななめ円錐 技0号、0α号 マキエ:ボイル3角 パン粉6キロ ツケエ:ボイル
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| 釣行日 | 2009.12.12 | 潮 | 若潮 | 天候 | 晴れ |
|---|---|---|---|---|---|
| 地区 | 長崎県平戸 宮ノ浦 | 釣場種別 | 沖磯 | ポイント | モトバン |
| 釣果 | クロ:1枚(28cm) | ||||
| エサ盗り | アブッテカモ、ベラ、カワハギ | ||||
| 状況 |
早朝4時の出港前より風とウネリに若干不安あり。 尾上北の水道側が空いており船長にお願いしたが、ウネリと激流で瀬付け不可。高島のモトバンに一人上磯した。夜釣りの準備もしていたが、思った以上にウネリが足元まで這い上がってくる状態で断念。 夜明けから北西の風とウネリ、両サイドの波を避けながら、左側の沈み瀬付近で待望のアタリ。が、タモ入れしたのは40cmクラスのイスズミ。エサ盗りはアブッテカモがメインだが、さほど気にならない。 時たま釣れるのはコッパグロ。11時頃やっとの思いでハリ掛かりしたのが28cmのクロ。 これから上げ潮で流れも変わると思い直し、頭を冷やすが逆潮の流れにならず(なぜ?)。 14時30分無念の回収、船上でモトバンを見渡しリベンジを誓う。 やはりこの次期は尾上島周辺で大物が揚がっているようです。 瀬渡し:丸銀釣センター(0950-29-1006) |
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| その他 |
道糸:東レ 銀鱗SSスーパーストロングNEO 1.75号 ハリス:東レ トヨフロン スパーL EX 1.2号〜1.7号 ウキ:釣研 ハイパーレスキューG2・ビクトリーB マキエ:オキアミ生3角、マルキューV9×2袋、マルキュー遠投フカセTR×1袋 ツケエ:オキアミ生、マルキューくわせオキアミシャキ生L
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| 釣行日 | 2009.11.22 | 潮 | 中潮 | 天候 | 雨 |
|---|---|---|---|---|---|
| 地区 | 野母崎 三ツ瀬 | 釣場種別 | 沖磯 | ポイント | コブ瀬 |
| 釣果 |
クロ(口太):32cm:1尾 オナガ:30〜38cm:4尾 |
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| エサ盗り | バリ、アブッテカモ(少ない) | ||||
| 状況 |
釣友からのお誘いで三ツ瀬に行ってきました。 当初はリュウジンに渡礁する予定でしたが、人が多く来ていたため県外から来た5名グループの方に譲り、私たちはコブ瀬へ渡礁しました。 朝まずめに口太を釣りあげましたが後が続きませんでしたので、瀬際を集中的に狙うことで何とか30〜38cmのオナガを釣り上げることが出来ました。 とにかくアタリが渋く、ウキにアタリが出にくかった為、潮受けウキゴムの動きを見ながらアワセを入れました。 三ツ瀬のクロは例年より小型多く、良型が出やすい寒クロに期待したいと思います。 |
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| その他 |
ライン:東レ 銀鱗SS NEO 1.5号 ハリス:東レ スーパーL EX 1.5号 ウキ:釣研 ハイパーレスキュー0号 マキエ:ボイル3角 パン粉6キロ ツケエ:ボイル、ムキミ、オキアミ生
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| 釣行日 | 2009.11.8 | 潮 | 小潮 | 天候 | 曇 |
|---|---|---|---|---|---|
| 地区 | 大瀬 | 釣場種別 | 沖磯 | ポイント | 五郎ケ島 |
| 釣果 |
クロ(口太):37cm、34cm:2尾 チヌ:54m〜40cm:4尾 |
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| エサ盗り | キンギョ、バリ | ||||
| 状況 |
釣友のお誘いで近場の大瀬戸に行ってきました。 事前情報で足の裏サイズ〜35cmまでの数釣りが出来るとの事で期待十分でしたが、いざ、釣りを始めると南からの強風と激流で悪戦苦闘しました。 ひかれ潮を狙っていくと強烈なアタリが来ましたが、青物らしき引きで強引にやり取りしたのが原因でハリが外れしました。 同じく釣友も青物を掛けましたがぬ念のバラシでした。潮が緩んだときに口太が2連チャンしましたが、波が釣座を洗い出し危険と判断して風裏のワンドへ行きました。 ここは見るからにチヌ場でした。案の定、マキエが効きだしてきたころからチヌが釣れ出しました。 釣友を呼び、二人でお互い50cmオーバーを釣り、40cmクラスを数釣りして満足の釣果となりました。 天候が良ければクロの釣果も上がったと思います。 |
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| その他 |
ライン:東レ 銀鱗SS NEO 1.5号 ハリス:東レ スーパーL EX 1.5号 ウキ:釣研 カットななめ円錐 技0号 ハイパーレスキューB マキエ:オキアミ2角、集魚剤2袋 ツケエ:オキアミ、ムキミ
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| 釣行日 | 2009.11.1 | 潮 | 大潮 | 天候 | 曇りのち雨 |
|---|---|---|---|---|---|
| 地区 | 平戸宮ノ浦 | 釣場種別 | 沖磯 | ポイント | 相場 |
| 釣果 |
28〜33cmを10尾余り。(以下多数) ヤズを一尾(45cm程) |
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| エサ盗り | スズメダイ(多い) | ||||
| 状況 |
だいぶ季節も良くなりエサ盗りも大人しくなったと思いきや、釣り座に立っただけで群がるスズメダイ。やはり宮ノ浦だ。 足の遅い魚とはいえ沖に出すとうるさいので丁寧にマキエで分離して釣った。 沖をメインに釣るが本命のクロは25cm有るか無いかだ。これに対してマキエの周囲を狙ったり、ツケエのローテーション、装餌法を施した結果、30cm前後を数揃える事ができた。 まだ少し型に不満が残ったが楽しい一日を過ごす事が出来た。今月末にはもう少し型が上がり、高い確率で40cmオーバーも出始めるだろう。 |
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| その他 |
ライン:東レ 銀鱗SS ネオ1.7号 ハリス:東レ スーパーL・EX2号、ハイパーガイアXX1.5号 ウキ:釣研 ハイパーレスキュー:0α マキエ:オキアミ、イワシパワーグレ遠投、グレパワーV9SP、グレパワーV9 ツケエ:シャキ生(M)、プレミアムボイル(M)、自家製ムキミ、オキアミ
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| 釣行日 | 2009.10.24 | 潮 | 小潮 | 天候 | くもり |
|---|---|---|---|---|---|
| 地区 | 式見 福田鼻 | 釣場種別 | 地磯 | ポイント | 堤防 |
| 釣果 |
クロ(口太):10枚32cm〜25cm クロ(オナガ):1枚25cm |
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| エサ盗り | アブッテカモ、バリ(多い) | ||||
| 状況 |
会社の釣仲間3名と式見に行ってきました。 ここは度々TVに出てくる瀬渡しで、磯までちゃんぽんの配達を行っています。今回は、ちゃんぽんを配達範囲外となる式見エリアでは一番離れている福田鼻へ釣行しました。 福田鼻のハナレにH氏とI氏が瀬上がりし、その横にK氏、私は少し離れた一番奥へ入った堤防へと瀬上がりしました。 堤防はその名の通り堤防で昔、採石所の後でした。見るからにチヌのポイントかと思いましたが、釣れる魚はコッパグロ、バリばかりでした。 とにかくクロの食いが渋く、試行錯誤を繰り返して、何とか32cm〜25cmのクロを釣り上げることが出来ました。 今度は寒グロ時期に行ってみたいポイントでした。 |
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| その他 |
ライン:東レ 銀鱗SS NEO 1.75号 ハリス:東レ スーパーL EX 1.5号 ウキ:釣研 ハイパーレスキュー 0α カットななめ円錐 極 0号 マキエ:オキアミ、集魚剤 ツケエ:オキアミ、ムキミ
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| 釣行日 | 2009.10.10 | 潮 | 小潮 | 天候 | 晴れ |
|---|---|---|---|---|---|
| 地区 | 長崎県 蚊焼 | 釣場種別 | 沖磯 | ポイント | 野島のハナレ |
| 釣果 |
クロ(口太):5枚35cm〜25cm クロ(オナガ):1枚31cm |
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| エサ盗り | アブッテカモ、バリ、ボラ(多い) | ||||
| 状況 |
三年ぶりに蚊焼に行ってきました。 事前情報ではオナガ釣れ出しているとの事でした。瀬に上がり準備を済ませて実釣を開始しましたが、全く潮が動かず釣れるのはコッパグロばかりでした。 時折、大ボラの引きを楽しめましたが、本命のキーパーサイズのクロは釣れませんでした。同行者が退屈しのぎにエギングを始めて、すぐに600gほどのアオリイカを釣り上げました。 回収時間が迫ってきたので、ラスト1時間は全く狙わなかったワンドでサオを出しました。それが正解だったようで、いきなり35cmの口太を筆頭に25cmまでのクロを6枚と、アオブダイを釣り上げました。 最後の1投で良型を掛けましたが、やり取りが強引過ぎたのか痛恨のハリ外れの後に納竿しました。エサ盗りの状況はボラ以外は、ほとんど気にならず釣りやすい状況でした。 |
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| その他 |
ライン:東レ 銀鱗SSトーナメンターSE1.75号 ハリス:東レ スーパーL EX 1.5号 ウキ:釣研 ハイパーレスキュー 0α マキエ:オキアミ3角、スーパー全層グレ3袋 ツケエ:オキアミ、ムキミ、半ボイル
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| 釣行日 | 2009.9.18 | 潮 | 大潮 | 天候 | 晴れ |
|---|---|---|---|---|---|
| 地区 | 長崎 三ツ瀬 | 釣場種別 | 沖磯 | ポイント | コブ瀬 |
| 釣果 | 尾長:30cm〜35cm 6匹 | ||||
| エサ盗り | バリ、ハゴイタ | ||||
| 状況 |
三ツ瀬に行ってきました。台風の影響が心配されましたが、夕方まで出来るとの船長判断で出港。 最近はリュウジンばかりだったので、コブ瀬に上がりました。朝まずめから、夕まずめまでイスズミとハゴイタばかりでした。 夕まずめの上げ潮が走りだし、待望の尾長を釣り上げました。それから連発して何とか6匹釣ることが出来ました。もい少し水温が下がると面白くなってくると思います。 |
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| その他 |
ライン:東レ 銀鱗SSネオ 2.5号 → 2号 ハリス:東レ ハイパーガイア XX 2.5号 →2号 ウキ:釣研 ハイパーレスキュー G4号 マキエ:ボイル、パン粉
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| 釣行日 | 2009.9.13 | 潮 | 長潮 | 天候 | 晴れ |
|---|---|---|---|---|---|
| 地区 | 大瀬戸 小角力 | 釣場種別 | 沖磯 | ポイント | ハナレ |
| 釣果 |
オナガ:30cm(リリース) キジハタ:34cm マハタ:44cm ヤズ:28cm〜30cm 5匹 アオリイカ:600g 1杯 |
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| エサ盗り | バリ、アブッテカモ | ||||
| 状況 |
小角力に行ってきました。潮があまり動かず終始バリとの格闘でしたが、朝まずめにヤズが入れ食いとなり土産ゲット。 17時過ぎにエサ盗りが消えて、チャンスとばかりに瀬際を流すとドンとアタリが来ましたが、竿を立てる間もない大物でした。 再び瀬際を探っていくとウキがスパっと入り、かなりの重量感。瀬際から離す感じでやり取りをしてタモに納めたのは44cmのマハタでした。 18時で納竿となりました。小角力は、60cmを超えるイスズミが悠々とマキエに反応していました。 |
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| その他 |
ライン:東レ 銀鱗SSネオ 2号 → 2.5号 ハリス:東レ ハイパーガイア XX 2号 →2.5号 ウキ:釣研 ハイパーレスキュー 0号 マキエ:半ボイル2角、オキアミ生、スーパー全層グレ遠投
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| 釣行日 | 2009.8.30 | 潮 | 中潮 | 天候 | 晴れ |
|---|---|---|---|---|---|
| 地区 | 長崎 小江 | 釣場種別 | 波止 | ポイント | |
| 釣果 |
マゴチ:54cm コロダイ:57cm |
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| エサ盗り | キス、アラカブ、サメ | ||||
| 状況 |
釣り仲間のお誘いで、コロダイの夜釣りに行ってきました。 釣りを開始して2時間ほどで、私がマゴチを釣り上げました。その後、友人の吉村君がアワセを入れるとものすごい引きの魚が掛かりました。5分ほどのやり取りで寄せたのは、なんと1mほどのサメでした。 その後、4時までアタリがありませんでしたが、再び吉村君が大きく竿を曲げ、じっくりと寄せて取り込んだ魚は、本命のコロダイ57cmでした。 コロダイは10月くらいまでは釣れるみたいなのでまた行ってみたいと思います。 |
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| その他 |
ライン:東レ 銀鱗SSビッグゲーム 6号 ハリス:東レ スーパーL・EX 6号 ウキ:釣研 電輝円錐 1号 マキエ:ボイル
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| 釣行日 | 2009.8.23 | 潮 | 中潮 | 天候 | 晴れ |
|---|---|---|---|---|---|
| 地区 | 野母崎 | 釣場種別 | 地磯 | ポイント | 船フカセ |
| 釣果 |
チヌ:42cm ネリゴ:30cm、32cm |
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| エサ盗り | ハマフエフキ、木端グロ | ||||
| 状況 |
昼過ぎから友人と船フカセに行ってきました。 権現下の立神と、ライオン瀬の水道に船を据えました。1投目からネリゴが掛かり、引きを堪能出来ました。 すぐ友人もアタリを捕え、取り込んだ魚は40cmを超えた綺麗なチヌでした。その後ネリゴを1匹追加して潮が止まり、場所移動しましたが木端グロに翻弄され、時化てきたので納竿しました。 |
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| その他 |
ライン:東レ 銀鱗SSネオ 2号 ハリス:東レ スーパーL・EX 2号 ウキ:釣研 ハイパーレスキュー G4 マキエ:オキアミ、遠投パン粉
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| 釣行日 | 2009.8.22 | 潮 | 大潮 | 天候 | 晴れ |
|---|---|---|---|---|---|
| 地区 | 長崎県 壱岐 | 釣場種別 | 沖磯 | ポイント | 名島の北 |
| 釣果 |
クロ:1尾(35cm) イサキ:10尾 |
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| エサ盗り | ベラ、スズメダイ、バリ、イスズミ | ||||
| 状況 |
22日(土)の12時出しの翌日10時納竿で壱岐の名島へ釣行した。 8月初旬に好釣果に恵まれた、会長とカラス君に刺激を受けてのチャレンジである。瀬上がりした磯は、壱岐の超1級磯と言われる名島の北であった。下げの本流がガンガンと流れる”本流釣り”を得意とする釣師にとってはヨダレもの。この本流に引かれる潮も釣師の心をくすぐる潮であったが、そこにエサ盗りも集まり深く入れるとバリ、イスズミの猛攻に合い昼間の釣りは断念した。 なんとか夜釣りでお土産分のイサキを確保したが、あくまでも本命はクロである。朝まずめを迎えるが状況は変わらず、エサ盗りの下へツケエを届けようとガン玉と重量のあるハリをチョイスし、35cmの口太を釣り上げる事ができた。 超1級磯としては物足りない釣果であったが、この磯へはクロ本番の秋・冬にもう一度、渡礁しリベンジしたい。そう思わせる程、潮通しの良い磯であった。 |
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| その他 |
ライン:東レ 銀鱗SSネオ 2.0号 ハリス:東レ ハイパーガイア 2.0号 ウキ:釣研 ハイパーレスキュー 0号、G2 マキエ:オキアミ、ボイル、マルキユーV9SP、遠投ふかせTR ハリ:鬼掛 広層グレ6号、沈め釣り7号
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| 釣行日 | 2009.8.16 | 潮 | 長潮 | 天候 | 曇 |
|---|---|---|---|---|---|
| 地区 | 百石漁港 | 釣場種別 | 波止 | ポイント | |
| 釣果 |
チヌ:42cm、30cm キビレ:45cm |
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| エサ盗り | アジゴ、フグ、ボラ、サヨリ | ||||
| 状況 |
昼過ぎから平和釣具の店長と諫早市多良見の百石の堤防に行ってきました。 私が先に到着して仕掛けを作る合間にマキエを打っていると、50cmを超えたチヌがオキアミボイルを拾食べたので、ボイルをツケエにし目の前に落とすと躊躇なく食ってきました。 ところが予想外の引きの強さで、足元の捨て石に突っ込まれ残念ながらバラシてしまいました。 その後すぐに45cmのキビレを釣りましたが、その後はエサ盗りの多い中、店長は30cmのメイタを釣り上げました。その後、私の42cmのチヌを追加して18時には納竿としました。 |
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| その他 |
ライン:東レ 銀鱗SS トーナメンターSE 1.75号 ハリス:東レ ハイパーガイアXX 1.5号 ウキ:釣研 ハイパーレスキュー0号 マキエ:オキアミ、ボイル、チヌの舞
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| 釣行日 | 2009.08.9 | 潮 | 大潮 | 天候 | 曇 |
|---|---|---|---|---|---|
| 地区 | 長崎 大草漁港 | 釣場種別 | 波止 | ポイント | |
| 釣果 | チヌ30cm〜50cm:8枚(全員の釣果) | ||||
| エサ盗り | キス、フグ | ||||
| 状況 |
午前中のみの釣りで、仲間6名で大草漁港にチヌ狙いで行ってきました。 初めていく場所でポイントはわかりませんでしたが、カケアガリ付近にマキエを撒き続けてポイントを作り、開始1時間で40cmのチヌを釣り上げました。 他のメンバーもチヌをカケアガリ付近で釣り上げてました。海水温は高く、外海とは対照的でした。 |
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| その他 |
ライン:東レ 銀鱗SS トーナメンターSE 1.75号 ハリス:東レ HYPER GAIA XX 1.5号 ウキ:釣研 ハイパーレスキュー 0号 マキエ:オキアミ生1角、チヌの舞1袋
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| 釣行日 | 2009.08.9 | 潮 | 大潮 | 天候 | 曇 |
|---|---|---|---|---|---|
| 地区 | 長崎 小江新港 | 釣場種別 | 波止 | ポイント | |
| 釣果 | アオリイカ300〜500g 3杯 アジゴ30匹 | ||||
| エサ盗り | ネンブツダイ、エソ | ||||
| 状況 |
昼過ぎから甥っ子3人を連れて近所の防波堤に行ってきました。私はイカを狙い、甥っ子達はサビキで小魚を狙わせました。 3人とも釣りは初めてで、ネンブツダイやアジゴが掛かると大喜びでした。イカの方は、潮が走りだすと活性が上がり、エギを抱いてくる状況でした。 夕方からアジゴが入れ食いになりなりましたが、エサが無くなったので納竿しました。 |
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| その他 |
ライン:東レ 銀鱗シグマ2号 マキエ:アミ生1角
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| 釣行日 | 2009.8.1 | 潮 | 若潮 | 天候 | 曇り |
|---|---|---|---|---|---|
| 地区 | 壱岐名島 | 釣場種別 | 沖磯 | ポイント | 鯨島のセンター |
| 釣果 |
クロ:33〜47cm:9枚 チヌ:40cm:1枚 ヘダイ:42〜45cm:2枚 |
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| エサ盗り | イトフエフキ、バリ、ベラ、フグ | ||||
| 状況 |
北の風が強く、名島の一級磯には上がれなかった。風裏となる鯨島のセンターという所に上がった。 ワンドになっていて、潮がフラフラして非常に釣りづらいポイントだった。船長の言われた通りのタナでクロが食いだした。 海水は冷たく、6月初旬のような冷たさであった。 |
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| その他 |
ライン:東レ 銀鱗SSトーナメンターSE 1.75号 ハリス:東レ スーパーL EX 1.7号、1.5号 ウキ:釣研 スピードセンサーG5、ハイパーレスキュー G2 マキエ:オキアミ生、マルキユーV9SP、グレパワー、遠投フカセTR
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| 釣行日 | 2009.07.7 | 潮 | 大潮 | 天候 | 曇 |
|---|---|---|---|---|---|
| 地区 | 大瀬戸 | 釣場種別 | 沖磯 | ポイント | 大角力 A級 |
| 釣果 |
尾長グレ33cm〜25cm:5匹(キープ分) イサキ36cm〜30cm:4匹 |
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| エサ盗り | バリ | ||||
| 状況 |
当日は南風が強く時化気味でしたので、時化に強いA級へ渡礁しました。瀬上がりが終わり、私はトンネル側、釣友は水道側での竿出しになりました。 トンネル側では1〜2ヒロで30cm前後のオナガがアタッてきました。イサキを釣りたかったので、深めに仕掛けを入れていくと、大きなアタリが来ましたがチモト切れでバラシてしまいました。 釣友と釣座交代をしすると、サオ1本でイサキが連発してきました。10時頃、時化がひどくなってきたので船長に連絡して、回収してもらいました。大瀬戸沖のウー瀬、船瀬はサメが多く釣りにならないとのことでした。 今月いっぱいは、大角力の方がクロとイサキは有望とのことです。 |
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| その他 |
ライン:東レ 銀鱗SS NEO 1.75号 ハリス:東レ スーパーL EX 1.7号 ウキ:釣研 ハイパーレスキュー G4号 マキエ:ボイル2角、パン粉1kg、遠投パン粉1袋
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| 釣行日 | 2009.07.04 | 潮 | 大潮 | 天候 | 曇のち晴れ |
|---|---|---|---|---|---|
| 地区 | 上五島 | 釣場種別 | 沖磯 | ポイント | 倉島 ママコ瀬 |
| 釣果 |
クロ:30〜34cm:10枚キープ イサキ:35cm〜43cm:15枚 |
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| エサ盗り | サバゴ、アジゴ、アブッテカモ多数。 | ||||
| 状況 |
早朝はウネリがあり、仕掛けをなじませる事に苦労した。エサ盗りはサバゴとアジゴで、クロは足裏サイズ。たまに、イサキが掛かるが群れを寄せるまでには到らず。 ママコ瀬への瀬替わりでは、サバゴ、アジゴ、アブッテカモに翻弄される。 時たま、マキエに40cmクラスのクロが反応してくるが、ツケエには見向きもしない。同礁者はモンスター級のバラシが数回あったが、すべてイスズミ。期待を抱くが、本命クロのご機嫌取りが出来ず。40cmクラスのイサキをお土産とし無念の回収となった。 |
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| その他 |
ライン:東レ 銀鱗SSネオ 1.75号 ハリス:東レ ハイパーガイアXX 1.5号〜1.7号 ウキ:釣研 ハイパーレスキュー 0、G2 マキエ:沖アミ生:4角、マルキユー V92袋、遠投フカセ2袋、パン粉:2kg ツケエ:オキアミ生、くわせオキアミスペシャルL、自家製ムキミエビ
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| 釣行日 | 2009.06.27 | 潮 | 中潮 | 天候 | 曇 |
|---|---|---|---|---|---|
| 地区 | 長崎 長崎市 | 釣場種別 | 沖磯 | ポイント | 三ツ瀬 リュウジン |
| 釣果 | 釣果無し | ||||
| エサ盗り | アジ、ネンブツダイ、アブッテカモ | ||||
| 状況 |
会社の人達と三ツ瀬に行ってきました。 渡礁したのはリュウジンで、2週間前までは好調でしたが当日はアジが非常に多く、手も足も出せないままでした。 しかし、3回ほど、どうにも出来ないアタリがありました。 |
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| その他 |
ライン:東レ 銀鱗SS NEO 2.5号 ハリス:東レ スーパーL EX 2.5号 ウキ:釣研 ハイパーレスキュー G4号 マキエ:ボイル4角、パン粉4kg、グレの舞1袋 |
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| 釣行日 | 2009.06.20 | 潮 | 中潮 | 天候 | 晴れ |
|---|---|---|---|---|---|
| 地区 | 長崎 長崎市 | 釣場種別 | 沖磯 | ポイント | 伊王島 口の瀬のハナレ |
| 釣果 |
口太34cm〜25cm:12尾 尾長30cm〜28cm:2尾 |
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| エサ盗り | ネンブツダイ、アブッテカモ、ボラ、バリ | ||||
| 状況 |
釣り仲間が口の瀬のハナレを予約していたのですが、用事で行けなくなった為に私が代わりに行ってきました。 朝マヅメに1ヒロ以内の浅タナでアタッてきました。ほとんどの釣果が朝マヅメで、9時過ぎからはバリとボラの動きが活発になり、かなり手を焼きました。 夕マヅメに50cmはある口太を浮かせましたが、タモ入れ寸前でハリ外れをしてしまいました。その後すぐに強烈なアタリが来ましたが、瀬ズレでラインブレイクしてしまい、18時に回収になりました。 ほかの瀬も足の裏サイズが釣れてましたがバリやボラが活発だったとのことです。 |
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| その他 |
ライン:東レ 銀鱗SS NEO 1.5号 ハリス:東レ スーパーL EX 1.5号 ウキ:釣研 ハイパーレスキュー 0α号 マキエ:オキアミ生4角、パン粉4kg、グレの舞1袋
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| 釣行日 | 2009.06.8 | 潮 | 大潮 | 天候 | 晴れ |
|---|---|---|---|---|---|
| 地区 | 野母崎 | 釣場種別 | 沖磯 | ポイント | 三ツ瀬 |
| 釣果 |
イサキ:33cm 1匹 マダイ:30cm 1匹 |
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| エサ盗り | アジゴ 劇的に多い | ||||
| 状況 |
釣り仲間4人と三ツ瀬に行ってきました。 朝マヅメの一回のバラシ以降、次第にアジゴが大量発生して釣りにならなくなり始めましたが、 マキエとの同調を底層付近で合わせるイメージでイサキを釣りました。 その後、2回ほどのバラシがあったものの夕方まで反応ありませんでしたが、 16時過ぎに30cmのマダイが釣れました。 更に深タナまで仕掛けを入れてるとアタリが来ましたが、150m走られ、 なんとか止めて寄せに掛かるも残念ながら手中にすることが出来ませんでした。 そして納竿前に足元に大マダイが寄って来ているのが見えたことより、バラシの正体はマダイだと思いました。 これから三ツ瀬はクロ、イサキ、マダイ釣りが楽しめるでしょう。 リュウジンに上がっていた釣友は47cm、1.9kgの口太を釣っていました。 |
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| その他 |
ライン:東レ 銀鱗SSネオ 2.5号 ハリス:東レ スーパーL EX 2.5号 ウキ:釣研 ハイパーレスキュー 0号 マキエ:ボイル2角、オキアミ生2角、パン粉4kg、グレの舞1袋
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| 釣行日 | 2009.05.6 | 潮 | 中潮 | 天候 | 晴れ |
|---|---|---|---|---|---|
| 地区 | 西海市 | 釣場種別 | 沖磯 | ポイント | ロワタシ |
| 釣果 | 口太:36cm〜20cm 20匹位 尾長:36cm〜25cm 20匹位 | ||||
| エサ盗り | アブッテカモ、ネンブツダイ | ||||
| 状況 |
平和釣具店の店長さんから連絡があり、釣り仲間の大塚氏に同行してもらいたいと頼まれたので行って来ました。 神の浦港を2時に出港して20分ほどでロワタシに到着。瀬上がりして荷物を高場へ持って行き、 磯を見まわるとあまり人が入ってない様子で少々不安になりましたが、 潮が動けば何とかなるだろうと思い夜明けを待ちながらコマセ、仕掛けを準備しました。 夜が明け実釣開始。マキエを撒くとネンブツダイが多く、どうにもなりませんでした。 朝マヅメは不発。下げ潮の時間帯は潮が動きませんでしたが、 遠投で何とか口太の25cmクラスをポツポツ釣り上げ、上げ潮が動き出した16時過ぎから入食い状態になりました。 ポイントは遠く、沈み瀬の先でしか食ってきませんでしたが、 何とか36cmの尾長グレ、口太を釣り、大塚さんも自身初の35cmの尾長グレを釣り上げ満足してました。 |
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| その他 |
ライン:東レ 銀鱗SS NEO 1.5号 ハリス:東レ HAYPE GAIA XX 1.5号 ウキ:釣研 ハイパーレスキュー 0号 マキエ:沖アミ生3角 グレの舞3袋
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| 釣行日 | 2009.05.4 | 潮 | 長潮 | 天候 | 雨 |
|---|---|---|---|---|---|
| 地区 | 長崎市 | 釣場種別 | 沖磯 | ポイント | ノー瀬本島 |
| 釣果 | 口太:33cm〜20cm 40匹位 尾長:36cm〜25cm 10匹位 | ||||
| エサ盗り | サンノジ、バリ | ||||
| 状況 |
平和釣具店の店長さんとご友人の方の3人で、雨が降る中ノー瀬本島に釣行してきました。 事前情報では、小型ながらもクロが釣れているとの事でした。 5時に畝刈を出港して、10分ほどでノー瀬に到着。本島には私達3名のみで、 釣座をどこに取るか話し合い、私は南向きの先端の手前に釣座を取りました。 朝一で店長が52cmのチヌを釣り上げ、私はマキエとの同調を考えながら流していくと、竿引きのアタリです。 そこそこ引きが強く、瀬際で予想以上に突っ込みましたが、 なんとか浮かせタモ入れしたした魚は、36cmの尾長グロでした。 その後は潮が変わり食いが渋くなりましたが、25cm前後の口太が入食い状態で、 雨も気にならないほど楽しませてもらいました。 ほとんどのクロをリリースして、ハリを飲み込んだ魚とお土産分をキープしました。 同行した方は、40cm位の口太を2枚釣り上げていました。 これから長崎周辺もクロの釣果がにぎわってくると思います。 |
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| その他 |
ライン:東レ 銀鱗SS NEO 1.7号 ハリス:東レ HAYPE GAIA XX 1.7号 ウキ:釣研 ハイパーレスキュー G4号 マキエ:オキアミ生2角 スーパー全層グレ1袋、グレの舞1袋
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| 釣行日 | 2009.5.3 | 潮 | 小潮 | 天候 | 曇り |
|---|---|---|---|---|---|
| 地区 | 平戸宮ノ浦 | 釣場種別 | 沖磯 | ポイント | 西のハナ |
| 釣果 | チヌ:35〜53cm:7枚 | ||||
| エサ盗り | キタマクラ、ベラ | ||||
| 状況 |
宮ノ浦が良く釣れているとのことより、足を運んでみた。今回は、磯釣り始めてとなる高1の息子と一緒だ。 マリンアローの舵取りは久幸くんで、足場の良いところをリクエストしたところ、 超A級磯の西のハナの渡礁となった。 潮は速く、息子には手に負えない状況となってきたので、 私がサオを持ち息子がマキエ係りの親子ランデブーのチヌ狙い。 暫くすると、大きなアタリが来た。逆リールに苦労しながら玉網に収めたのは53cmのチヌであった。 その後、息子にサオを渡し、35cmのメイタを釣った。かなり楽しめたようであった。 回収時には、頭ヶ島(立瀬、丸瀬など)良型のクロが数釣れていた。 今後、クロが良くなってくることに期待だ。 |
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| その他 |
ライン:東レ 銀鱗SSサスペンド 2号 ハリス:東レ ハイパーガイアXX 1.7号 ウキ:釣研 ロイヤル5B マキエ:オキアミ生3、ジャンボ1、マルキユー白チヌ2、ムギパワー白2
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| 釣行日 | 2009.5.2 | 潮 | 中潮 | 天候 | 晴れ |
|---|---|---|---|---|---|
| 地区 | 下五島 | 釣場種別 | 沖磯 | ポイント | 島山島 |
| 釣果 | 口太:46cm1枚、42〜33cm11枚 | ||||
| エサ盗り | カワハギ、ベラ、青ブダイ | ||||
| 状況 |
釣り初日の午前中は移動で、午後からの竿出しとなった。瀬渡しはnaoさんの友人である吉田さんに依頼。 到着すると、沖向きのポイントである前面は根が張り出しているので、仕掛けを水道から沖に投入した。 ゆっくり流れていく潮にのせると、3ヒロくらいでウキに反応が多々出るが、なかなか食い込まない。 ハリを小針に変更し、マキエも効き始めるとようやくハリ掛かりする状況となり、 40cm前後のクロを立て続けに釣り上げることが出来た。 やはり、下五島ともなれば近場でもハリス2号でも十分食ってくる状況で、 日頃苦労して食わせる釣行に比べると、また違った釣りの面白さを実感できる釣行であった。 |
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| その他 |
ライン:東レ 銀鱗SSネオ2号 ハリス:東レ ハイパーガイアXX2号 ウキ:釣研 ハイパーレスキュー0号 マキエ:オキアミ2 マルキユーV9、遠投フカセTR、パン粉1k
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| 釣行日 | 2009.04.29 | 潮 | 中潮 | 天候 | 晴れ |
|---|---|---|---|---|---|
| 地区 | 大瀬戸 | 釣場種別 | 沖磯 | ポイント | 小角力のハナレ |
| 釣果 |
口太:36cm、34cm 尾長:33cm チヌ:56cm、48cm |
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| エサ盗り | バリ | ||||
| 状況 |
クロが釣れだしたと情報が入ったので、釣友と小角力のハナレへ釣行してきました。 朝マヅメに48cmのチヌが釣れ、上げ潮がゆっくり動き出した時に口太が釣れました。 8時過ぎに2連発でハリ外れ。 その後、11時の潮変わりで56cmのチヌを釣り上げ、友人も尾長を釣りました。 下げ潮が動き始めましたが、うわ潮のみで底潮が動かない状態で、その後納竿の18時までアタリはありませんでした。 港に帰れば、大角力に行った方の釣果はいまいちで、フナ瀬では良型の尾長と75cmのマダイが釣れていました。 大瀬戸周辺ではボチボチクロの釣果が出てきていますが、 本格的に釣れ出すのはG/W過ぎた頃だろうと船長は言ってました。 |
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| その他 |
ライン:東レ 銀鱗SS NEO 1.7号 ハリス:東レ HAYPE GAIA XX 1.7号 ウキ:釣研 ハイパーレスキュー 0号 マキエ:オキアミ生2角、ホワイトグレ S 2袋
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| 釣行日 | 2009.03.29 | 潮 | 中潮 | 天候 | 曇り |
|---|---|---|---|---|---|
| 地区 | 佐世保 | 釣場種別 | 沖磯 | ポイント | 白瀬灯台 |
| 釣果 | チヌ:38cm、40cm、40,4cm、41,7cm | ||||
| エサ盗り | ベラ、アラカブ | ||||
| 状況 |
4時の出港で白瀬灯台に瀬上がりしました。 北西風が強かった為、崎戸向きに釣座を取りました。 10時までは生命反応がありませんでしたが、次第にツケエに変化が現れだし、 渋いアタリでありましたが竿先で効くような感じで1枚釣り上げました。 ここから時合に入り、納竿までに3枚追加しました。バラシも3回あり、課題が残る釣行となりました。 |
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| その他 |
ライン:東レ 銀鱗SS NEO 1.75号 ハリス:東レ HAYPE GAIA XX 1.5号 ウキ:釣研 ハイパーレスキュー 0号 マキエ:沖アミ生2角 チヌの舞いホワイト1袋、ピンポイントチヌ1袋
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| 釣行日 | 2009.2.1 | 潮 | 小潮 | 天候 | 晴れ |
|---|---|---|---|---|---|
| 地区 | 平戸宮ノ浦 | 釣場種別 | 沖磯 | ポイント | 一のハエ |
| 釣果 | クロ:25〜28cmを3枚 | ||||
| エサ盗り |
木っ端グロ:少ない フグ:多い スズメダイ:多い |
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| 状況 |
沖に向かって左から右へ真横に吹く強風と、子供が走る程のスピードで風と全く同方向の速潮に悪戦苦闘した。 当日は大会だったが潮下の境界線まで距離が少ない。この為、 そこまでに馴染ませるよう半遊動の重い仕掛けを用い、速い流れの潮上に直接振り込んでみたが効果は無かった。 今度は軽い仕掛けを近距離で馴染ませた後、引かれ潮に乗せて横流れ速潮の中層に送り込む釣りをすると、 何とか規定の25cm以上を手にすることが出来た。 |
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| その他 |
ライン:東レ 銀鱗SSネオ1.75号 ハリス:東レ ハイパーガイアXXナチュラルカラー1.7号、1.5号 ウキ:釣研 ハイパーレスキュー:0α、0、G4、3B マキエ:オキアミ3角、アミ1角、マルキユーグレパワーV9、遠投ふかせTR、イワシパワーグレを各1袋
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| 釣行日 | 2009.01.03 | 潮 | 小潮 | 天候 | 晴れ |
|---|---|---|---|---|---|
| 地区 | 長崎県大瀬戸 | 釣場種別 | 沖磯 | ポイント | ウー瀬 |
| 釣果 |
オナガ:42.5cm:1枚 メイタ:34.5cm:1枚 |
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| エサ盗り | バリ、ネンブツダイ、ボラ | ||||
| 状況 |
今年の初釣りとなる為、海にお神酒を巻いて今年一年の安全と好釣果さらに、クラブの発展を祈り、
4時からサオを出した。 元旦の降雪さらに当日の最低気温-2℃の為か、クロの反応は無い。 日の出直後にウキが微妙な動きを見せた為、軽くラインにテンションをかけたところ、急激にウキが消し込んだ。 素早くあわせを入れ、数回の突込みをかわした後、取込んだのは42.5cmのオナガであった。 その後は食いが渋く、クロの魚信は途絶えチヌやバリが時折掛る程度であった。納竿は12時半であり、 正月早々不満の残る釣行となった。 結果は貧果となったが、食いが渋い中で釣上げたオナガは、今年の釣果を占う上でも 勇気を与えてくれる一尾となってくれた。 |
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| その他 |
ライン:東レ 銀鱗SS NEO 2号 ハリス:東レ HAYPE GAIA XX 2号 ウキ:釣研 ハイパーレスキュー 0号 マキエ:沖アミ生3角、V9SP1袋、グレパワー1袋、遠投フカセTR1袋
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| 釣行日 | 2009.01.03 | 潮 | 小潮 | 天候 | 晴れ |
|---|---|---|---|---|---|
| 地区 | 長崎市野母崎 | 釣場種別 | 沖磯 | ポイント | 三ッ瀬 コブ |
| 釣果 |
口太: 35cm、34cm オナガ:30cm、28cm |
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| エサ盗り | なし | ||||
| 状況 |
釣り仲間の4人で初釣りに行ってきました。船長のご好意でコブ瀬へと上礁出来ました。
今回、初磯の友人が居るため明るくなってからマキエの混ぜ方、仕掛けの作り方などを教え、
7時30分からのサオ出しとなりました。 友人にマキエの打ち方、仕掛けの投入ポイントなどを説明し、彼が慣れてきた頃に私も近くでサオを出しました。 釣座は水道側の沈み瀬の際狙いで、オナガが2連続ヒットしてきました。同じ場所で更に口太が掛かり、 潮が変わってからは全く生命反応が無い状態が続きました。 夕マヅメでの友人は、得体も知れない大型にバラシを繰り返す場面もあり、更なるチャレンジを誓い合いました。 同行の石井さんは30cm前後を5枚と大変厳しく、他の瀬においても貧果とのことでした。 原因は、水温が安定してなかった事ではないかとのことでした。 |
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| その他 |
ライン:東レ 銀鱗SS NEO 2号 ハリス:東レ HAYPE GAIA XX 2号 ウキ:釣研 ハイパーレスキュー 0号 マキエ:沖アミ生2角 グレの舞1袋、遠投パン粉1袋
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| 釣行日 | 2009.1.2 | 潮 | 小潮 | 天候 | 晴れ |
|---|---|---|---|---|---|
| 地区 | 中五島 | 釣場種別 | 沖磯 | ポイント | 末津瀬 |
| 釣果 |
口太:46.7cm:1枚、35〜40cm:27枚 オナガ:34cm:1枚 |
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| エサ盗り | カワハギ、イスズミ、ベラ、フエフキダイ、青ブダイ | ||||
| 状況 |
釣り三昧の年末年始を過ごそうと思ったが、生憎の時化でようやく正月の二日目に釣行することができ、
特級、1級磯は満員状態で裏風となるポイントへ渡った。 一投目からサオ引きのアタリで、34cmのオナガを釣る事ができた。 しかし、仕掛けを投入する都度、潮の流れが変わり沖に出たり、右に左と安定せず苦労すると思われたが、 活性は高く一投毎にアタリがあり入れ食い状態であった。 2時間程するとエサ盗りの活性が高くなり、13時頃休憩を兼ね昼食とした。 休憩後、ものすごい勢いでウキが入りサオを立てることもできず、ハリスを切られた。 ハリスを2号に変更し同様のアタリが・・・しかしまたもやハリスをブチ切られてしまった。 その後はデカバンのアタリは無く、またも口太の入れ食いとなり、 型を選んではリリースの繰り返しで約40枚(30cm以下)リリースしたと思う。 今回は兄弟での釣行となり磯も一級磯ではなかったが、 昨年の2月に兄がこの磯で56cmのオナガを釣り上げたと聞いたので、是非また行ってみたい。 |
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| その他 |
ライン:東レ 銀鱗SS NEO 1.75号 ハリス:東レ スーパーLEX1.7号→2号→1.75号 ウキ:釣研 ハイパーレスキュー G2→0号 マキエ:オキアミ3袋各 V92袋、遠投フカセTR1袋
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