釣果情報
大分県
| 釣行日 | 2009.12.30![]() |
潮 | 大潮 | 天候 | 晴のち曇 |
|---|---|---|---|---|---|
| 地区 | 蒲江 | 釣場種別 | 沖磯 | ポイント | イカダバエ |
| 釣果 | 口太:32〜41cm(14枚) | ||||
| エサ盗り | バリ、ベラ | ||||
| 状況 |
2009年のサオ納めをするために、蒲江に釣行した。 クラブのメンバー4名で渡礁し、内2名が夜釣りを行った。それぞれ一度のアタリがあったが、共に取り込みまで至らず、釣果無しで夜釣りを終えた。 明けた朝マヅメでは食いが渋く、ウキに当たりが出るが中々ハリ掛かりしない状況であった。ツケエの装付に工夫をし、何とか5尾を手にすることが出来た。 日中は、水温上昇と共にエサ盗り(バリ)の活性が高くなり、クロは全く釣れなくなった。 夕マヅメでは、最大41cmのサイズしか出なかったが、良く食った。 別組でウサギバエに上がったメンバーは、40cmオーバー3尾を含み、36Lのクーラー満タンの釣果であった。 水くみ時に触った海水はまだ温かく、魚の活性も非常に高い。このまま2月まで釣れそうな気配がする。 |
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| その他 |
ライン:東レ 銀鱗SSトーナメンターSE 1.75号 ハリス:東レ ハイパーガイアXX 1.7号 ウキ:釣研 ハイパーレスキュー0号 マキエ:オキアミ、マルキユーV9、遠投フカセTR、イワシパワーグレ ツケエ:オキアミ、自家製ムキミ
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| 釣行日 | 2009.12.29〜30![]() |
潮 | 中潮 | 天候 | 晴れ |
|---|---|---|---|---|---|
| 地区 | 鶴見 | 釣場種別 | 沖磯 | ポイント | タチバナ |
| 釣果 | クロ(口太):16枚(30〜37cm) | ||||
| エサ盗り | ウマズラ | ||||
| 状況 |
初日は先客が竿を畳む14時前より釣り座に立ったが終始、緩くふらつく潮に手を焼き、釣果無し。 二日目は全遊動完全ふかせにて竿を振り始めたが、間が空くものの一投目からコンスタントにヒットする状況。 食い自体は浅く、アタリはウキが緩く潜行後、途中から加速して行くパターンと視認できなくなるまで待ってラインの走りで判断する二通りを確認。 終盤は下げ潮を読み、連打に持ち込んだ。 今回は釣友3人とで計4人の竿出しであったが型にやや不満が残ったものの全員好釣果となり、2009年を有終の美で飾る事が出来た。 年明けも食いは持続すると思われるが、寒波が釣況を大きく左右しそうだ。 |
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| その他 |
ライン:東レ 銀鱗SSネオ 1.75号 ハリス:東レ ハイパーガイアXX 1.7号、1.5号、スーパーL・EX1.7号、1.5号 ウキ:釣研 釣研 ハイパーレスキュー:0α、0号 マキエ:オキアミ、マルキユー V9、グレパワーSP、イワシパワーグレ遠投 ツケエ:オキアミ、ムキミ
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| 釣行日 | 2009.11.28![]() |
潮 | 中潮 | 天候 | 晴れ |
|---|---|---|---|---|---|
| 地区 | 蒲戸 | 釣場種別 | 沖磯 | ポイント | ビシャゴ南、一文字 |
| 釣果 | タイ、ヤズ、水イカ | ||||
| エサ盗り | 特になし | ||||
| 状況 |
夜が明けると次第にウネリが出てきました。仕掛けをしっかり入れる事を意識しながらアタリを待つと、穂先にコツコツと小さな当たりは手のひらサイズのクロでした。 サイズアップを目指すがウネリ、風の前に太刀打ちできずに一文字に移動しました。 20人は乗れる一文字に上がり、釣友4人で貸し切り状態です。 私は潮通しの良さそうなところを選びチヌを狙っていると、サオが唸りをあげるほどの激しいアタリを捕らえましたが、残念ながらバラシてしまいました。 下を見てみると、青物が走り回っているじゃないですか。ハリスの号数を上げて青物を狙うとウキが一気に消えて行き、「キター」とサオに乗せると0号の竿が綺麗な曲がり、魚は沖に沖に走り重量感のある引きを丁寧にやり取りして上がって来たのはなんと鯛だったのです。 その後も鯛を追加して、納竿としました。 |
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| その他 |
ライン:東レ 銀鱗SSトーナメンターSE 1.5号 ハリス:東レ スーパーL EX 1.5、2.5号 ウキ:釣研 ハイパーレスキューG2、ヴィクトリー4B マキエ:マルキユー 遠投フカセTR、V10、ジャンボ ツケエ:ムキミ、オキアミ生
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| 釣行日 | 2009.11.21 | 潮 | 中潮 | 天候 | 曇のち晴れ |
|---|---|---|---|---|---|
| 地区 | 大分県 佐伯市 | 釣場種別 | 地磯 | ポイント | 大浜 |
| 釣果 |
クロ:39cm、36cm、34cm、32cm:各1枚 クロ:25〜30cm:10枚 |
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| エサ盗り | 木っ端グロ、バリ、キタマクラ | ||||
| 状況 |
今シーズン初めてのクロ釣りへ行って来ました。 手前と沖を分けて釣ると、沖の方は足の裏クラスで1ヒロ半位のタナで食ってくる。しかし、手前は浅いためか木っ端グロにやられる。そして、この強風・・・(ここはいつも風が強い!!) 今日は拾い釣りになると考えて、広く使える高台へ移った。。。(風はさらにキツク当たる様になるのだが・・・)そこから、アッチコッチ釣法と、沖にある沈み瀬を狙って攻めてみました。 40cmは出なかったが、良い釣りが出来ました。 今回のPointは、強風に負けない仕掛けで木っ端グロを交わし、ツケエを先行させたら釣れた気がします。マキエはV9とが良かったかもしれません。 |
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| その他 |
ライン:東レ Black Masterチヌ 1.5号 ハリス:東レ スーパーLEX 1.7号 ウキ:釣研 トーナメントα、0α マキエ:オキアミ、マルキユーV10SP、V9、グレパン
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| 釣行日 | 2009.11.14 | 潮 | 中潮 | 天候 | 曇 |
|---|---|---|---|---|---|
| 地区 | 大分県姫島 | 釣場種別 | 沖磯 | ポイント | 大柱・大海テトラ |
| 釣果 |
クロ(口太):15枚(25〜32cm) ハマチ:1枚(70cm) |
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| エサ盗り | アジゴ、フグ、スズメダイ、ベラ、ウマヅラ | ||||
| 状況 |
心配された天気も日の出と共に回復し、伊美港から出るフェリー姫島丸に乗船する頃には雲の切れ間に空が見えてきた。 姫島入港と共に藤丸の乗り継ぎ、藤本船長が上げてくれたのは稲積地区の大柱だ。 釣り座に立ち、近距離に撒き餌を打つとスズメダイ、ウマヅラ、フグが群がってきた。 その下に木っ端グレが群れており各魚種ともに数は多く苦戦の予感。 また潮は緩く流れたり激流が走ったりで変幻自在。まさに生きている感覚だ。 これに対し、全遊動で潮に応じてガン玉で調整する釣りを展開。 撒き餌で分離し餌取りをかわそうとするが木っ端グロの元気がよく、なかなかかわせない。 これはと思ってもせいぜい25〜28cmだ。 2時まで頑張ったがどうしても30cmが出ずに場所を変えた。 次に上がったのは大海一文字だ。 ここでは25cm前後の良型のアジに蹂躙される事に。 足下にしっかり撒き餌を入れ、沖を遠投で狙って何とか32cmをゲット。 また相談役は4キロ越えのハマチを掛け、40分に渡る壮絶なやり取りを展開。 それもその筈、ロッド1号、ライン・ハリス1.5号というから驚きだ。 一日、忍耐の釣りだったが楽しさも同居した一日となった。 今回、チヌは一尾も出なかったが今後、水温低下と共に立派な寒チヌが出始めるのでまた足を運ぼうと思う。 |
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| その他 |
道糸:東レ 銀鱗スーパーストロングneo 1.5号 ハリス:東レ スーパーL・EX 1.5号 ウキ:釣研 ハイパーレスキュー0号、0α マキエ:オキアミ3角、いわしパワーグレ遠投、V9SP、V9を各1袋 ツケエ:生沖アミ、スーパーハード、ムキミ
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| 釣行日 | 2009.10.11 | 潮 | 小潮 | 天候 | 晴れ |
|---|---|---|---|---|---|
| 地区 | 大分県蒲江 深島 | 釣場種別 | 沖磯 | ポイント | ケナシの横 |
| 釣果 |
クロ(オナガ):4枚(27cm〜35cm) |
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| エサ盗り | オヤピッチャ、キンユゴイ、シラコダイ(チョウチョウオ) | ||||
| 状況 |
過ぎ去った台風18号の影響か若干うねりが残っていた。 3連休の為、各磯は満杯状態。エサ盗りは、3種確認出来たがさほど気にならない量であった。水汲みバケツの海水は暖かい。 朝まずめはウキは0号、ハリスは2ヒロの全遊動で開始するが、二枚潮で仕掛けが思うように入らない。G2のウキに交換し、ガン玉を3点打ちしてようやく25cm程度のオナガが釣れ始めた。 朝まずめに2度、16時頃に1度大物らしきアタリが訪れたが、ハリ外れで無念のバラシとなった。 釣り座より海を見て右側にサラシがあり、その先で25cmクラスが良く釣れる。大物のアタリは瀬際に集中したが、張り出した根に触れるため、なかなか手中に出来ない。 結局クロのサイズは35cm程度。他の磯では、ジギングでヤズが数本揚がっていた。今回は持ち帰り4枚としたが、今後は40cmクラスの期待が持てるようだ。オナガが多いのでハリケースには是非オナガハリを準備下さい。 瀬渡しは蒲江 猪串港 真徳丸。 (当日は5時出航・回収17時、出航・回収時間は季節、状況により変更あり。) |
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| その他 |
道糸:東レ 銀鱗SSトーナメンターSE 1.5号 ハリス:東レ トヨフロン スパーL EX 1.5、1.7号 ウキ:釣研 ハイパーレスキュー0号、G2 マキエ:オキアミ、マルキユーV9、遠投フカセTR、パン粉 ツケエ:オキアミ生、マルキューくわせオキアミシャキ生、自家製ムキミ
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| 釣行日 | 2009.10.11 | 潮 | 小潮 | 天候 | 晴れ |
|---|---|---|---|---|---|
| 地区 | 大分県大在一文字 | 釣場種別 | 一文字 | ポイント | 一文字 |
| 釣果 |
カツオ:3尾 |
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| エサ盗り | カツオ、ヤズ、アジゴ(少なめ) | ||||
| 状況 |
釣研懇親会でチヌを釣りに沖波止に渡って来ました。 朝まずめ、道糸がバチバチと弾け出るアタリはカツオでした。左右に泳ぎ周り取り込むのが大変です。 浅く釣っても、深く釣ってもカツオです。引きも強く、お土産としても最高ですが今日の狙いはチヌです。 周りではチヌが次々と上がってますが、結局、私はチヌが釣れないままの納竿となりました。 |
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| その他 |
サオ:がまかつ RXR 0号 道糸:東レ 銀鱗SSチヌハイパー 1.5号 ハリス:東レ トヨフロン スパーL EX 1.2、1.5号 ウキ:釣研 T−ACE 3B、ハイパーレスキュー G2 マキエ:オキアミ、マルキユー日本海、チヌパワー ツケエ:オキアミ生 |
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| 釣行日 | 2009.9.19 | 潮 | 大潮 | 天候 | 曇り時々雨 |
|---|---|---|---|---|---|
| 地区 | 大分県姫島 | 釣場種別 | 沖磯 | ポイント | 大柱 |
| 釣果 |
クロ:20〜28cmを15尾 アジ:25cm前後を8尾 |
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| エサ盗り |
アジゴ:多い フグ:極めて多い スズメダイ:多い 木っ端グロ:多い |
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| 状況 |
フグに圧倒され、一投毎にハリが盗られる厳しい状況であった。 マキエで集めるも、アジゴが先にアタり大苦戦を強いられた。頼みのネリエでも、かなりの確率でフグがヒットしてくる。 場所を休ませつつ、沖でマキエと仕掛けを一発で合わせる釣りを展開し、チヌ・メイタは全く手に出来なかったものの、アジの良型とクロのキーパーサイズを手に出来た。 ところが面白くなったところで押し寄せるウネリの為、途中回収となった。 |
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| その他 |
ライン:東レ 銀鱗SS チヌ HYPER1.5号 ハリス:東レ スーパーL EX1.5号、1.2号 ウキ:釣研 ハイパーレスキュー:0、G4 マキエ:オキアミ、チヌパワームギ、チヌパワーV10白チヌ、ムギパワー ツケエ:オキアミ、くわせ練り餌チヌ、魚玉 |
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| 釣行日 | 2009.8.22 | 潮 | 中潮 | 天候 | 晴れ |
|---|---|---|---|---|---|
| 地区 | 大分 津久見市 | 釣場種別 | 波止 | ポイント | 江の浦 |
| 釣果 | チヌ:2枚(25cm、40cm) | ||||
| エサ盗り | なし | ||||
| 状況 |
地元の相棒と夏チヌを狙いに行きました。 今日は狙った場所にポイントを作って、大知名人みたいに底を這わせて微妙なアタリを捕らえる釣りを極めるのが目標です。 マキエの準備後ポイント作りをきっちり行い、釣り開始しました。が、なかなかアタリを捕らえられません。ツケエは毎回盗られるので、隣の相棒が木っ端グロを釣り上げたことより、その正体は判明しました。 ここから再度ポイントを作り直してみます。20m沖の狙いを止め、30〜40m位?に変更です。 暑さで汗だくになったので、キンキンに冷やしたお茶を飲み、釣り再開します。 すると、狙いのポイントまで木っ端グロは出てこれず、そのままネリエで底を攻め続けるます。「がま磯の穂先が何やら少しずつ合図を出してきた!」と思いきや、25cmのメイタを釣ることが出来ました。 この後続くかと思われましたが、潮止まりのため早めの昼食をとりました。 下げ潮に変わり、遠浅の沖のカケアガリにポイントを作り直し後、数投目に40cmのチヌが釣れましたが、全般的になかなか当たりが捕れえきれない釣行でした。 修行あるのみなのかな? |
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| その他 |
ライン:東レ 銀鱗SS NEO 1.5号 ハリス:東レ スーパーL EX 1.2号 ウキ:釣研 ネリエチヌ マキエ:オキアミ、チヌDASH、日本海
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| 釣行日 | 2009.8.3〜4 | 潮 | 中潮 | 天候 | 晴れ |
|---|---|---|---|---|---|
| 地区 | 蒲江 | 釣場種別 | 沖磯 | ポイント | 碓バエ⇒ハチマン⇒学校下 |
| 釣果 |
クロ:30、37cm。 イサキ:27cm、34cm。 |
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| エサ盗り |
アブッテカモ:ほどほど 不明魚:ほどほど(足は遅く、かわすのは容易) |
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| 状況 |
昼過ぎからナイター釣行で、先客と入れ替わりに碓バエへ行った。 ウネリがあるものの同礁者と首尾良く、中型クロをゲットした。 ところがそのウネリは次第に強くなり、左右から激しい波が押し寄せてくるようになった。結果、夜には釣りにならない状況になったが、それでも大波が息つく数十秒の間に急いで仕掛けとマキエを馴染ませる作戦で釣りを敢行した。 イサキは僅かなチャンスで掛ける事は出来るが、取り込み時に襲う大波で魚体を持ち去られ、口切れによるバラシが続出した。 結局夜釣りでは、二人でイサキ5枚の釣果で終えた。 明けてハチマンへ瀬変わりした。ここでは3号ハリスを切られる得体のしれない一発のバラシのみで、その後、アタリは全く無い為、再び学校下へ変わった。 ここでもサオ1本以上入れ込んだところで、アタってくるどうにもならない相手にバラシ続出。結局、30cmのクロを手にしたのみで納竿となった。 クロ・イサキの顔も見れ久しぶりの知人とも再会できた楽しい1泊2日の夏磯釣行であった。 |
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| その他 |
ライン:東レ 銀鱗SS NEO1.75号(昼)、スーパーストロング3号(夜) ハリス:スーパーL・EX3号、2号、1.7号 ウキ:釣研 ハイパーレスキュー:0α、0号、電輝円錐5B、2B マキエ:オキアミ、マルキユーグレパワーV9、パン粉
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| 釣行日 | 2009.7.4 | 潮 | 中潮 | 天候 | 晴れ |
|---|---|---|---|---|---|
| 地区 | 鶴見 | 釣場種別 | 沖磯 | ポイント | 窓向かい |
| 釣果 |
クロ:29〜39cmを4尾 イサキ:30cmを1尾 |
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| エサ盗り |
アジゴ:ほどほど チョウチョ:少ない ベラ:少ない |
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| 状況 |
上げ潮の残る朝まずめにアタリを捉えたが針外れが2回に、チモト切れが1回。アタリをなかなかものにできない。 この為、針を5号から6号にチェンジするとようやく針に掛かり、短時間で3枚を手中に。 下げ潮が流れ始めるとアタリがパッタリと途絶え、沈黙が訪れた。 昼過ぎから再び上げ潮が流れ始めたが、回収の15時までに後1尾を目標に頑張った結果、この日最大の40cm級を手中に。イサキのオマケがついて楽しい釣行となった。 |
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| その他 |
ライン:東レ 銀鱗SSネオ 1.75号 ハリス:東レ ハイパーガイアXX 1.5号、スーパーL・EX1.7号、1.5号 ウキ:釣研 ハイパーレスキュー:0α、0、G4 マキエ:オキアミ4角、マルキユー グレパワーV9SP、V10SPを各2袋
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| 釣行日 | 2009.6.21 | 潮 | 中潮 | 天候 | 曇り |
|---|---|---|---|---|---|
| 地区 | 鶴見 | 釣場種別 | 沖磯 | ポイント | 白崎1.5番 |
| 釣果 | 口太:25cm〜37cm 10枚以上 | ||||
| エサ盗り | キタマクラ、ベラ、アブッテカモ | ||||
| 状況 |
ドリームオープンカップで白崎1.5番に上がった。今までここに人が上がったのを見たことないだけに、最初のテンションは低かった。 釣り始めて暫くすると、30cmオーバーがポツンポツンと釣れ出した。そして食いが止まったが、再び釣れた出した時にはサイズアップしたクロとなった。 タナは1ヒロ半。徹底してノーガンの軽いハリで、マキエと同時に仕掛けを入れた。 1、2、3・・と数えると、バチバチ・・とヒットするパターンが殆どだった。 ただし、オキアミではアタリが極端に少なく、始終ムキミで釣り続けた。 |
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| その他 |
ライン:東レ 銀鱗SSハイポジションフロート 1.8号 ハリス:東レ ハイパーガイアXX 1.2号 ウキ:釣研 ハイパーレスキュー 0号 マキエ:オキアミ3角、マルキユー V9 1袋、遠投フカセTR2袋、グレパワー1袋
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| 釣行日 | 2009.6.14 | 潮 | 中潮 | 天候 | 曇り |
|---|---|---|---|---|---|
| 地区 | 米水津 | 釣場種別 | 沖磯 | ポイント | 小貝の奥 |
| 釣果 |
口太:25cm〜33cm 7枚 オナガ:30cm 1枚 |
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| エサ盗り | イスズミ、ネンブツダイ、木っ端グロ | ||||
| 状況 |
米水津で行われる大会の事前チェックのため、沖黒島・半島側の状況確認を行いに、ナイター釣行をしました。 【沖黒島 西のサラシ】 1ヒロ〜1本半までのタナを、釣研ハイパーレスキュー0α〜2Bで際・引かれ・壁・本流を流すがツケエが残ったまま・・・。 それでも友人は、イサキ2枚ゲット。夕・朝マズメと上げ潮での結果ではあるが、回収船のクーラーは軽かった。 【鶴見半島 地寄りの小貝の奥 】 ワンド側と先端のサラシ場を攻めるが、やはりこの時期に釣果が出るのは潮が通る先端。 クロのタナは、1ヒロ半〜2ヒロ半。釣り開始よりキーパーサイズを取り込んでゆくが、食ってくるツケエは全てムキミ。友人からの情報もあり普段より多く用意はしていたが、生・加工餌はほとんど残ってくるあり様。 ワンドは目立った釣果は無かったが、1発バラシがあった程度。 米水津、なんだか変な感じです。船長曰く、「当番だけじゃのぉ・・・」とのことでした。 |
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| その他 |
ライン:東レ 銀鱗SS NEO 1.75号 1.5号 ハリス:東レ スーパーLEX 1.5号 ハイパーガイアXX 1.2号 ウキ:釣研 ハイパーレスキュー、トーナメントα、GT-EX マキエ:オキアミ4角、マルキユー V9 1袋、遠投フカセTR2袋 パン粉 2kg |
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| 釣行日 | 2009.06.7 | 潮 | 大潮 | 天候 | 晴れ |
|---|---|---|---|---|---|
| 地区 | 鶴見 | 釣場種別 | 地磯 | ポイント | 湾内 |
| 釣果 |
女郎崎:クロ32cm 赤鼻の中:クロ37〜30cm ウノクソ:チヌ51〜35cm トギレ:チヌ53cm、クロ33〜25cm |
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| エサ盗り | アブッテカモ、キタマクラ | ||||
| 状況 |
月例会で鶴見湾内に上がった。全体的に潮は良かったが、まだクロが入ってきていないのか、
A級磯でありながら木っ端グロすら釣れない磯もあったようだ。 目立った釣果は、大型のチヌが主。 クロはまだ型も小さく、マズメ以外は厳しい状況であった。 |
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| その他 |
ライン:東レ 銀鱗SSチヌHYPER 1.5号 ハリス:東レ ハイパーガイアXX 1.2号 ウキ:釣研 ハイパーレスキュー G4 マキエ:オキアミ、マルキユー V9SP、グレパン、遠投フカセTR
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| 釣行日 | 2009.5.23 | 潮 | 長潮 | 天候 | 晴れ |
|---|---|---|---|---|---|
| 地区 | 蒲江 | 釣場種別 | 沖磯 | ポイント | ブダイバエ |
| 釣果 | クロ:25〜30cmを8尾 | ||||
| エサ盗り |
キタマクラ:ほどほど ボラ:少ない アブッテカモ:ほどほど ベラ:少ない |
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| 状況 |
白バエ周辺の小バエに上がったが、夜のイサキは不発。 夜明けからクロを狙うも、エサ盗りにやられているうちに潮の流れは湖の様になった。 このため、弁当便で思い切って屋形周辺に瀬替わり決行した。 ブダイバエに上がって竿を振ったが、ここでは潮はいい感じで流れているが、 暫くしてマキエに寄ってきたのは尾長の子。 15時まで懸命に頑張ったが型は30cmを越える事はなかった。 まだ少し、時期尚早と感じた。 |
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| その他 |
ライン:東レ 銀鱗SS neo1.75号 ハリス:東レ ハイパーガイアXX1.5号、スーパーL・EX1.7号、1.5号 ウキ:釣研 ハイパーレスキュー:0α、0号 マキエ:オキアミ4角、マルキユー グレパワーV9、グレパワースペシャルを各2袋
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| 釣行日 | 2009.5.4 | 潮 | 長潮 | 天候 | 曇り時々雨 |
|---|---|---|---|---|---|
| 地区 | 大分県姫島 | 釣場種別 | 沖磯 | ポイント | 堂の下 |
| 釣果 |
メイタ:25〜38cmを5枚 (同行者、同サイズを別途6枚) |
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| エサ盗り |
アジゴ:多い フグ:多い ボラ:少数 メバル:少数 海タナゴ:少数 |
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| 状況 |
アジゴの猛攻が激しく、下層ではフグの餌食になるなど大苦戦。 結局、回収前40分くらいから下げ潮の流れ始めにてようやく捉え連打達成。 難しい釣りだったが、最後まで諦めない事の大切さを実感する釣行となった。 |
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| その他 |
ライン:東レ 銀鱗SS チヌ HYPER1.5号 ハリス:東レ スーパーL EX1.5号 ウキ:釣研 ハイパーレスキュー:0、G4 マキエ:沖アミ生4角、チヌパワー麦2袋、チヌパワーV10白チヌ、麦パワーを各1袋
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| 釣行日 | 2009.04.29 | 潮 | 中潮 | 天候 | 晴れ |
|---|---|---|---|---|---|
| 地区 | 蒲江 | 釣場種別 | 沖磯 | ポイント | イカダバエ |
| 釣果 |
マダイ:3枚 クロ:3枚 |
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| エサ盗り | バリ、ブダイ、ボラ | ||||
| 状況 |
シーズン外れのクロ釣りで、屋形島のイカダバエに釣行した。
この磯は、マダイもいいだけに、狙いのはクロだがマダイも視野に入れての実釣スタートとなった。 朝マズメの上げ潮は、大きなマダイらしきアタリもあったが、全員不発に終わった。 潮止まり前にクロが2枚出た。時折アタる得体の知れない大物も多く、バラシの多い釣行であった。 終わってみればマダイは3枚、クロも3枚と寂しい結果となった。 他の磯も非常に厳しい状態で、釣行前の冷え込みが大きな影響を与えたのだろう。 |
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| その他 |
ライン:東レ 銀鱗SSトーナメンターSE 1.7号 ハリス:東レ ハイパーガイアXX 2号、1.7号 ウキ:釣研 ハイパーレスキュー G2 マキエ:オキアミ生3角、マルキユー V9、グレパワー、遠投フカセTR
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| 釣行日 | 2009.2.28 | 潮 | 中潮 | 天候 | 曇りのち晴れ |
|---|---|---|---|---|---|
| 地区 | 大分県蒲江 | 釣場種別 | 沖磯 | ポイント | 横バエ(深島) |
| 釣果 |
クロ:42〜28cmを11尾 ウスバハギ1尾 |
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| エサ盗り |
フグ:わりと多い ウスバハギ:約10尾ほど バリ:少ない イスズミ:少ない |
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| 状況 |
夜釣り、朝マヅメはまさかの不発。 ウネリと強風に苦しみ、正午まで30cm前後を4〜5枚の貧果であった。 なかなか喰い込んでくれなかったが、思考錯誤の結果、午後からようやくパターンを掴んだ。 型の方も序々に上がり、17時の回収までには2桁安打達成した。沖磯でのクロ釣り初挑戦の相棒も、 足の裏サイズから37cmを5尾ほど手中にした。 |
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| その他 |
ライン:東レ 銀鱗SS neo1.75号 ハリス:東レ ハイパーガイアXXナチュラルカラー1.7号、1.5号、スーパーL・EX2号、1.7号 ウキ:釣研 ハイパーレスキュー:0、0α マキエ:沖アミ生3角、ジャンボ1角、マルキユーV9、グレパワーSP、いわしパワーグレを各1袋
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| 釣行日 | 2009.02.08 | 潮 | 大潮 | 天候 | 晴れ |
|---|---|---|---|---|---|
| 地区 | 大分県蒲江 | 釣場種別 | 沖磯 | ポイント | 屋形島 ワイヤーロープ 屋形島 ウサギのハナレ |
| 釣果 |
【ワイヤーロープ】口太:34cm〜30cm:3尾、オナガ:33cm〜28cm:5尾 【ウサギのハナレ】クロ:27〜42.5cmを11枚 |
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| エサ盗り |
【ワイヤーロープ】ネンブツダイ 【ウサギのハナレ】フグ:多い、ボラ:多い、カワハギ:少ない |
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| 状況 |
【ワイヤーロープ】 夜釣りは釣果無し。陽が上り、朝マヅメの3投目に30cmに続き、33cmの口太を釣り上げました。 その数投後に良型と思われるアタリが来たましたが、残念ながらバラシしてしましました。 アタリは遠ざかり、潮が引いたので先端に移動して、4尾ほど手中にしました。 下げ潮が動き出し、魚の活性が低くなりましたが、納竿1時間前の14時位から潮が動き出し、 32cmを釣りました。 【ウサギのハナレ】 クロは沖の潮目には寄り付かず、シモリを含めた磯際でのヒットが目立った。 なかなか喰い込んでくれず、掛けるのに苦労したが、遅アワセ、訊きアワセにて、 どうにか数釣りを楽しむ事が出来た。 ムキミはフグのえじきになったので、オキアミの頭付き、頭無し、 またマキエの中のオキアミなどのツケエのローテーションを試みた。 結局、一番アタったのはオキアミの頭付きだった(上半身)。 いつもの事だが、強風でマキエから仕掛けが外れないことに神経を使った。 |
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| その他 |
ライン:東レ 銀鱗SS NEO 1.75号 ハリス:東レ HAYPE GAIA XX 1.5号 ウキ:釣研 ハイパーレスキュー 0号 マキエ:オキアミ3角、ジャンボ1角、マルキユー グレパワーV9、グレパワーSP、いわしパワーグレを各1袋
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| 釣行日 | 2009.1.12 | 潮 | 大潮 | 天候 | 曇りのち晴れ |
|---|---|---|---|---|---|
| 地区 | 蒲江 | 釣場種別 | 沖磯 | ポイント | 屋形島 ワイヤー |
| 釣果 |
クロ:7枚 (夜釣りで48cm、納竿までに40cmを4尾、30cm強を2尾) |
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| エサ盗り |
キタマクラ(釣り座によってやや多い) ブダイ(釣り座により多いところで3、4尾) |
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| 状況 |
高速道路の積雪規制解除を知り、急遽釣行。 4時出港、17時半回収のたっぷり釣行だ。渡礁すると風が強く、 時折り吹き晒す突風はバランスを崩しそうになる程。 最大の48cmは夜釣り一投目、磯際が手前に切れ込む浅場でアタった。 夜明け後は、そう間を置かず下げ潮となったが、干潮までに手にしたのは2尾。 あとの4尾は上げ潮時に釣り座を変えながら拾ったが、どの釣り座でも本命を手に出来、納得の釣行となった。 |
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| その他 |
ライン:東レ 銀鱗SSネオ1.7号 ハリス:東レ スーパーL・EX2号、ハイパーガイアXX1.5号 ウキ:釣研 ハイパーレスキュー0α マキエ:沖アミ生3角、ジャンボ1角、イワシパワーグレ遠投、グレパワーSP、V9を各1袋 ツケエ:ムキミ、オキアミブロックより
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| 釣行日 | 2009.1.2 | 潮 | 小潮 | 天候 | 曇りのち晴れ |
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| 地区 | 鶴見 | 釣場種別 | 沖磯 | ポイント | 小島 |
| 釣果 | クロ:30cm、41cm | ||||
| エサ盗り | カワハギ、バリ、アラカブ、ブダイ(いずれも少ない) | ||||
| 状況 |
風、波共に強く非常に釣り辛い状況であった。夜からサオを振ったが、エサ盗り一匹ハリに掛からない。 朝マヅメになって、良型のアラカブ(31cm)が掛かった。 次にブダイを取り込み、外道ながらいずれも土産用にキープした。その後、間を置いてバリ、カワハギが続き、ことごとく本命を外す状況に。 流石にボーズを覚悟したが、正午前に渋いアタリを訊き合わせ、ようやく41cmの本命を手中にした。 また15時の納竿までに30cmジャストを追加し、2009年の初釣りを終えた。 |
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| その他 |
ライン:東レ 銀鱗SSネオ1.7号 ハリス:東レ ハイパーガイアXX1.7号、1.5号、1.2号 ウキ:釣研 ハイパーレスキュー:0α、0、G4 マキエ:沖アミ生3角、ジャンボ1角、イワシパワーグレ遠投、グレパワーSP、グレパワーV9を各1袋 ツケエ:ムキミ、スーパーハード(M)、オキアミ
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